反比例のグラフみたいにいつまでも接点ない気がする | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

最近は、感情の浮き沈みも落ち着いてきて、嗚咽することもなく、また、生活の中の不安感も小さくなって、ツインフレイムの相手の人はいつも思いながら、生きているように思うのですが,いざ再会、となると、いったいどんなふうに連絡が?ということになると、あまり現実感をもって想像できない。


離れている状態が当たり前になって、それでなんとかやってきいけて、そのまま次から次へと季節が巡っていくようにも思える。


そうはいうものの、バレンタインのためのチョコレート、恒例になってたのが去年近くのデパートで取り扱わなくなって買えなかったのと同じものが、今回別の通販で買えることがわかったので注文したんですけどね。

 

前にも書きましたが、とりあえず手元に置いておき、賞味期限が切れるまで差し上げることができないなら、自分でいただくつもりです。一昨年まで、おいしいおいしい言って、一気に全部食べましたとおっしゃっていたけど、私、食べたことなかったんで、なんか、自分用になってもそれはそれでいいかな、なんて思って、ますます、接点ができそうな気がしない