心配するということについて | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

二三日前から同居している老父が熱を出して、しかも、風邪とかインフルとか症状があるわけではないので余計心配で、前に病院でもらったお薬を、病院と相談のうえで飲んでもらいながら様子をみている。幸い現時点でお薬の効果はあるみたいで、落ち着いてきました。やれやれ。状態によって病院に連れていく予定。


親孝行ができるのはほんとうにありがたいことなのだが、自分にとって予測できない事態がほんとうに苦手で、予定を変更したりこうなったらこう、ああなったらああ、みたいな流れを予定したりして神経をすり減らして、ヒーラーさまにもお願いして癒やしていただきました。


いろいろ考えすぎてしまう性格なので、こういうときは万事天にお任せして早く寝ます