夢が3次元をあざ笑ったとしても負けない | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

久しぶりの夢日記。 


夢の中で、さっきまでいっしょにいたはずのツインフレイムの相手は、今の3次元の設定と同じになっている。そればかりか、相手から、今の自分に満足しているからこれ以上関わらないでくれと、拒絶のダメ押しをされた。リーダーさんらしき人が地図みたいなものをみせながら相手の人の今いる位置を説明していたがよくわからなかった。


そのときの私は思った。


ああ、そうか。これからの今世はこの人なしでいくことが確定したんだな。ならば、今の3次元の条件で使命に向かってがんばるしかないな。


悪夢上等。


夢の設定が、どんなに今の3次元を固定化させようとしても、これが現実だ、これを受け入れて諦めろ、と説得しようとしても、私は乗らない。それって、固定的な視点からみた感想ですよね。


そんな3次元に働きかけるべく、今日も3次元をがんばろう