どんな不安もきついことばも、自分を信じて乗り越えてほしい | 統合がゴールではない

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生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

昨日の投稿に「若造」ということばを使ったことが気になって、昼間に追記まで書いて、それでもまだくよくよ気になっている。


たぶん、ツインフレイムの相手にとって、不安のツボを刺激することばなんだろうと思う。私を拒絶したときの、同じ人とは思えないような相手の空気感が前面にでてきて、今はそんなふうに思ってないよ、と伝えようとしても、言い訳じみててなんか違う。


今日は投稿よそうかな、とか思いながらしばらく思いを巡らせていたのですが、いやいや、わが身を振り返ってみれば、だれに何と言われようと、何を仕掛けられようと、一時的には打ちのめされようと、結局ここまで這い上がってきたよ。見返すとかやり返すとかではなくて、筋を通すということで、自らの至らないところを反省し、改善し、自分比でよりよくなることに集中して、取り組んできたよ。あなたも、もし、私のツインの相手であるのならば、どんなに時間がかかっても、それをすることができるし、若造て言われて気に病んで逆切れするようなところからちゃんと脱却して、自信まんまんに、、、


て書いているところから、ツインフレイムの相手の人の自信まんまんな笑みが、だれに向かって言ってるんでしょうか、て感じの表情が、肋骨あたりを包みこむような暖かさとともに、浮かんできました。


大丈夫だよね。そりゃそうですよね。おみそれしました