夢日記を書く余裕がなかった | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

今朝、また生々しい夢をみたのだけれど、日中は父の入院と年末をどうやりくりするかで夢日記どころではなかった。


夢について、今も、内容や光景をはっきり覚えているが、登場人物や内容の都合上、詳細は差し控えます。


ツインフレイム業界の用語でいうと、相手らしき人を3次元のわなにはめている勢力が勢いを保っているようでいて、相手の人がさりげなく、私との会話から学んだ材料を活かして成長していると伝わることを意図して表現されていました。


魂がほとんど抜かれたようでいて、奥でこっそり、自分らしさを保持していることがわかりました。


相手らしきこのひとには、夢はもとよりほんとの3次元でがんばって〜、と思いつつ、私も足元をすくわれないように気をつけてがんばろうと思いました