父転倒からの枝分かれをなんとか不幸中の幸いに | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

同居の老父が明け方転倒し、そこからのタイムラインの選択肢を


悪いことを最小に、感謝の気持ちを大切に


の気持ちで選んで、なんとか、不幸中の幸いの状態で進んでいます


今日一日、長くて大変だったけど、明日はまた新たな気持ちでいきたいです