長いお付き合いでも客であることをやめようと思うとき | 統合がゴールではない

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生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

生まれ育った街で暮らしていると、祖父母の代から付き合いのあるお店や業者さんもあります。向こうも代替わりして長い付き合いの方。


そういうお店の一つについて、ああ、もうこことの関係は無理だな、と思う出来事があった。あとから考えると、私の性別と社会的地位と懐具合をみて、高圧的にあしらわれたのだと思いました。そういう、人を上下にみる波動の方とはまともに関わりを持てないです。それでも仕事でどうしても関わらなければいけない方とは、表面上はなんとか関わりますが、そうでなければ無理。両親にとって思い出の場所だったので、大事に思うからお話ししたのですが、伝わらなければ仕方ないです。


ツインフレイムと思っている人のことも同様で、相手が拒絶の気持ちを持ち続けているのであれば、私から迎合して関わるつもりはないです。

 

迎合する関係性自体がまさに、女性性の傷ついた状態。思いやりで接しようとする女性をねじ伏せるのが、男性性のゆがんだ状態。


それらを癒やすのが、ツインフレイムの女性側の役割ということならば、今、悲しくて脱力感に苛まれながらも妥協しないことで、地域社会の浄化に少しは役立ちたいと思いました