疲れ気味なのに落ち込んでいない | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

最近の精神の安定ぶりが自分でも半信半疑だ。おまけに、気温が低めなのできびきび動けず、そんな体調がイマイチなときは気持ちも落ち込むのがこれまでのパターンだったのに、それもない。もちろん、ツインフレイムだと思っている相手とのやり取り、とくに、ひどいことを言われたのを思い出したりすると、つらい気持ちは湧いてくるのだが、そのあとすぐに、相手の人はもうあんな精神状態からは抜け出しているかな、自分らしい生き方を構築するための取り組みを始めているかな、私も負けずにがんばらなきゃ、私の性格の負けずぎらいなところが、相手はとくに気にいっていて、応援したいと思ってくださってたな、と、心が通いあっていたときの会話を思い出し、3次元の世界でもまたいつか可能になると思うとわくわくする気持ちのほうが強くて、身体が疲れているときは無理しないでください、という、相手のことばを懐かしく思いだす