なにかを”やりたい”というものに勝るものはない。
やりたいという気持ちがあれば
そのことには必然的に気持ちが入っていく。
だから、
本当になにかをやりたいという気持ちになることは
一番大切なことなのだ。
もしもやりたいという気持ちにならなければ
そのことはやらないほうがいい。
中途半端にやるくらないならば
それはやらない方がましだ。
やりたいことをやっていく。
これ以上に効率があがることはないし、
成果があがることもない。
やりたいという気持ちこそが最強なのだ。
ではもしも
やりたいという気持ちがわかなかったらどうするか。
それはそもそもやりたいことではなかったんじゃないか
と考えるべきである。
または
少しやってみて
やりたくなるか自分の気持ちを少し待ってみればいい。
待ってみてもやりたいという気持ちが沸いてこないのであれば
それは間違いなくやりたいことではないのであろう。
であるなば
違うやりたいを探していけば良い。
やりたいという気持ちがなければ
話にならないのだ。
そこが欠けていては絶対に上手くはいかないのだ。
だからこそ
やりたいという気持ちに出会ったら即座に
やってみよう。
きっとそのやりたいという気持ちは加速しはじめていくから。
そう、
やりたいこそ最強なのだから。