心の在り方が考え方をうみ行動を
生んでいくのだ。
だから、
すべての始まりは心なのである。
だから
行動を変えたからといって
すべてが変わるものではない。
考え方が変わったところで
心が変わっていなければ
すぐに戻ってしまう。
すべては心の在り方なのだ。
だから、なにかを調子が悪かったり
上手く言っていなかったり
なにかを変えようと思ったら
まず始めにしなければいけないことは
心の在り方なのである。
心の在り方を変えていけば
必ずすべてが変わってくる。
すべての司っているのだから
当然のことだ。
では具体的にどう心の在り方を
変えればいいのかという疑問になるだろう。
その答えはこうだ。
自分自身のハンドルを自分自身の手で
つかみ直すということだ。
つまりは主導権を取り戻すという事である。
調子がよくないということは
少なからずなにかに気に取られていたり
主導権がなくなっている状態のなのである。
だから、その主導権を今一度自分のものにしていく
それこそが自分の心の在り方を変えていく上で
一番大切なことなのだ。
主導権を取り戻すという事は
自分にできること
自分がコントロール出来る部分だけに
フォーカスしていくということである。
そこに意識を向けていくという事だ。
たったこれだけのことかと思うかもしれないが
やってみるのとやってみないのとでは雲泥の差が出てくる。
それはもちろんやってみないとわからないことだが。
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