あらかじめゴール
が決まっているならば
そこまでの道のりをうねうねと
作っていきなんとか
帳尻をあわせゴールに持っていく。
これがひとつの方法だ。
しかし
あらかじめゴールが決まっていない場合、
その時は
行き当たりばったり的に
進んでいくしかない。
そして
鵜用曲折しながら
ゴールらしいゴールが
見えてきたら
そこに行くという方法論だ。
なにが言いたいのかというと、
様は
なにをかを創造する時に
あらかじめ
決められたゴールが
決められていなくてもいいということ。
そして
後者の創造行為の場合、
自分でも予期していない
ゴールにたどり着く場合が多くなる。
自分の想像の範囲を超えることができるのだ。
もちろん、
それは一筋縄ではなかないかもしれないが
とにかく
とてつもないゴールにたどり着けるかもしれないのだ。
だから
ゴールが決まっていなくても
大事なのは
とにかく
やることだ。
なんでもいいから
とにかく踏み出す事だ。
とにかく一歩を踏み出せば、
景色が変わり
なにか違う事を
思いつく事が
多々在るのだ。
だから停滞しているのであれば
とにかく踏み出す事が重要だ。
最初の一歩を踏みだしさえすれば、
あとば勝手に動き始める。
創造行為とはそういうものだ。
創造行為は行き当たりばったりなのだ。
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