ぼくの長所
よく履歴書とかに「長所」って書くじゃないですか。あれってちょっと書くの恥ずかしいって思ったことがあるのはきっとぼくだけじゃないと思います。これ以上ないってくらいに自分を誉めてるわけでしょ。あー恥ずかしい。
だからいつも迷うんですよ、なんて書こうか。たいてい「やさしい」系がどうしても多くなるよね。「思いやりがある」とか、「困ってる人を見過ごせない」とか、「相手の気持ちを汲むことができる」等々。
どんだけ奢ってやがんだ、このバカヤローが!!!とか突っ込みたくなりますよね。
思いやりがある?相手は本当にそう思ってんのかねー?
困ってる人を見過ごせない?この偽善者が!
相手の気持ちを汲むことができる?死ね!こんのっブタ野郎が!!!
そう、たいていの長所ってのは裏返せば短所になるんです。だから逆に見ようによっては短所も長所になりうるんです。
だからいいところだけ伸ばそうとがんばらないで、悪いとこも増長させていくと一部の人には誉められるかもしれないんですよ。決しておすすめはしませんが。
だからぼくはもうめんどくさいんで長所短所を書くときは長所も短所も同じものを書くようにしました。
長所=あきらめがよい
短所=あきらめがよい
なんて感じに。長所でもあって短所でもあるんです。でもどうしてもこの長所はマイナスのイメージを抱かせるからあんまよくはないですね。
でも肉体的な短所って完全に短所ですよね。足が短いとか。顔がくさいとか。裏返しようもない。ひとつだけ長所に持っていく方法があるとするならば「君の臭さはチャーミングだね」これで決まりだ!
まー人間自然体が一番。無理して背伸びしたって背伸びした分だけほんとの自分とかけ離れるから、アフターケアとかすごく大変になるんだから。
だからいつも迷うんですよ、なんて書こうか。たいてい「やさしい」系がどうしても多くなるよね。「思いやりがある」とか、「困ってる人を見過ごせない」とか、「相手の気持ちを汲むことができる」等々。
どんだけ奢ってやがんだ、このバカヤローが!!!とか突っ込みたくなりますよね。
思いやりがある?相手は本当にそう思ってんのかねー?
困ってる人を見過ごせない?この偽善者が!
相手の気持ちを汲むことができる?死ね!こんのっブタ野郎が!!!
そう、たいていの長所ってのは裏返せば短所になるんです。だから逆に見ようによっては短所も長所になりうるんです。
だからいいところだけ伸ばそうとがんばらないで、悪いとこも増長させていくと一部の人には誉められるかもしれないんですよ。決しておすすめはしませんが。
だからぼくはもうめんどくさいんで長所短所を書くときは長所も短所も同じものを書くようにしました。
長所=あきらめがよい
短所=あきらめがよい
なんて感じに。長所でもあって短所でもあるんです。でもどうしてもこの長所はマイナスのイメージを抱かせるからあんまよくはないですね。
でも肉体的な短所って完全に短所ですよね。足が短いとか。顔がくさいとか。裏返しようもない。ひとつだけ長所に持っていく方法があるとするならば「君の臭さはチャーミングだね」これで決まりだ!
まー人間自然体が一番。無理して背伸びしたって背伸びした分だけほんとの自分とかけ離れるから、アフターケアとかすごく大変になるんだから。