あぁーもう書くのつかれんだよなって思いつつ、つづきを一気に書かないと辛いのもわかってきた今日この頃。
つづき。
?『ぐへへへ、おめぇら俺のいないトコで随分調子乗ってるみたいだな!ぐへへへ』
『『お前は!!!!』』
ふたりは驚きを隠せずにいた!!
『そうオレはグラビア巨乳とAKB48のまゆゆのことを考えて、ちょっぴり生ビールを飲み足りない感じでマイクを触ることにより興奮すると覚醒する地獄の使者IPPEEだ!!』
そう、彼は地獄の門番閻魔大王の血を引く従兄弟の友達の友達の知り合いの地獄の使者IPPEEだったのだ。
『もうお前らの好きにさせないぜ!』
っと言いながら顎突き出すいっぺー。
『あの技は!!!』
もう眠いのか笑ってるのか見分けが出来なくなっている天界の使者KADO!!
『マジやべーwww』
いや、キミの悪意に満ちた笑顔のほうがヤバいよっとツッコミたくなる魔界のプリンセスMIKI。
『くらえ!!唇のしたのホクロビームーーー!!』
つづく!!






