デリカの撮影をしていたら着陸時独特の金属音が聞こえてきた

慌てて用意をするとすでに目の前でJALがライトターンのバンク中

   

       

  

機体の角度が変わるたびに勝手に頭も揺れているに違いない

  

    

  

パイロットにもよりバンク角度もエンジン出力も違う

ゆっくりと機体の姿勢を変えてくれる方が安心できる

  

   

  

水平になったということはこの先に滑走路があるはず

  

   

  

どんどんと離れていくけれど

ずっと見とれてしまう

  

   

 

いよいよ着陸が近くなってきた

  

   

 

結局最後までエンジン出力は特に変わらず

一定のまま旋回していった

直線、オーバル、直線と旋回角度も一定で

右側座席の副操縦士さん、お見事でした