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青の備忘ログ(仮)

2016.2/27 メインの備忘録部分は引っ越すことになりました・・( ̄▽ ̄)ノ~~
単なる私的備忘録で、主にコロ朝(無料版)より抜粋、圧縮および時には私情も交えて編集させてもらっております。

NY+263.6↑↑
$/\120.1∧

€/\130∧

騰落102.6(+1.4)3/30

VIX14.3(-.7)3/31

信用評価損率-8.3(-.1)3/20

外人+280万↑


NYは大幅続伸。
主要株価3指数は1%以上上昇。
中国でインフラ支出拡大や金融緩和の期待から株価上昇も好感。
富士フイルム買収のセルラー・ダイナミクス・インターナショナルは106.8%上昇。
アップル(+2.53%)

ラッセル2000(+1.4%)


欧州の主要3指数はそろって上昇。
中国のインフラ投資や景気刺激策への期待から鉱業株が買われ、またM&Aへの期待からテクノロジー銘柄も物色された。

きのーの日経平均は3営業日ぶりに反発。
東証1部出来高は21億220万株、売買代金は2兆3981億円、騰落数は値上がり979銘柄、値下がり789銘柄、変わらず106銘柄に。
ファストリとファナック、2銘柄で日経平均への寄与が約60円。

・介護サービス事業者4月以降の賃上げに動き、深刻な人手不足の解消につなげる狙いで、主要12社だけで10万人弱対象。
経営基盤の弱い中小事業者には、安定収入見込めないことを理由に賃上げ見送るケースも。
ニチイ学館、セントケア・HDなど4社は賃上げを1万2千円にとどめず上積み、九州地盤シダー、定期昇給による2千~3千円加え月1万5千円程度賃上げ。
ワタミなど5社は介護計画建てるケアマネージャーや食事の調理、高齢者の送り迎えスタッフも。

・中国人民銀行30日、個人の住宅ローン規制緩和発表、住宅ローンの規制緩和は2014年9月末以来半年ぶり。
2軒目の購入でローン頭金比率、従来6~7割から4割に下げ、金融面から住宅市場下支えする狙い。
30日の上海株式市場、不動産株指数が前週末比7%高と急上昇。
これは好材料ではなく中国経済の危うさを感じなくもなく、上海株式指数ETF、どこかで売りのチャンスも?

・フォークリフト国内4位官民ファンド産業革新機構などが出資するユニキャリア(品川)身売り検討、フォークリフト世界大手の独キオングループや三菱重工系の企業と交渉。 
同社は2011年革新機構が約53%、残り日立建機と日産が出資。(日経新聞一面)
 
・国内の生産や素材や部品、機械など産業の「川上」から回復、川上の製品は海外の顧客が多く、円安と共に輸出伸ばして生産積み増し。
自動車や家電など「川下」は国内販売が鈍く、昨年4月の消費増税前の生産水準取り戻せず。

・日印防衛相会談30日、中国の海洋進出にらみ、海上自衛隊とインド海軍による共同訓練拡充するなど、海洋の安全分野で連携する方針で一致。
海上自衛隊の救難飛行艇「US2」のインドへの輸出に関する協議継続、早期進展目指すことを確認、飛行艇では新明和工。

・経済産業省30日、2030年時点で望ましい電源構成について、安定的に発電できる原子力、石炭火力、水力などで全体の6割確保する必要があるとの考え示す。
LNGや石油など燃料コストの高い電源への依存減らし、電力料金の引き下げにつなげる。

・地方銀行で賃上げの動き相次ぎ、横浜銀行、今春の労使交渉は基本給底上げするベア1%実施。
鹿児島銀行、広島銀行など今春に19~20年ぶりとなるベア実施へ。

・ドイツ格安航空ジャーマンウイングスのエアバスA320機墜落で、独検察当局30日、副操縦士が過去に精神疾患で治療受け、自殺傾向があったと発表、航空会社側には管理の在り方が課題に。

・ホンダ、軽自動車の新型スポーツカー「S660」4/2発売、ホンダの軽スポーツカー投入は19年ぶり、価格は198万円から、月間販売目標800台。

NY+34.4↑
$/\119.1―∨

€/\129.7―∧

騰落101.2(-7.1)3/27

VIX15(-.7)3/28

信用評価損率-8.3(-.1)3/20

外人-380万↓


NYは5営業日ぶりに反発。
インテルが同業アルテラ買収で6.4%値上り、アルテラは28.4%の急騰、バイオテクノロジー株指数も反発(1.9%高)。
週間ではダウは2.3%安、ナスは2.7%安、S&Pも2.2%安、共に2週ぶり反落。

欧州の主要3指数はまちまち。
英FTは4営業日続落。

きのーので日経平均は続落。
一時配当権利落ち分(110円程度)を埋めて100円超の上昇も一気に371円安となり、取引時間中で3/13以来2週間ぶりの安値。
何が切っ掛けかはわからないが海外勢の先物の売り仕掛けがあったとの声もあるものの、下値での押し目買い意欲もあり、配当落ち分除くと日経平均では70円強の下落幅に。
日経平均の25日移動平均線(1万9078.7円 27日)や3月SQ値(1万9225.43円)が意識されるところ。
東証1部出来高は25億6818万株、売買代金は2兆9656億円、騰落数は値上がり304銘柄、値下がり1507銘柄、変わらず38銘柄に。
週間ベースで日経平均は1.4%安7週ぶり反落、TOPIXは1.8%安10週ぶり反落。
マザーズは1.1%安2週ぶり反落、ジャスダック平均は0.6%安3週ぶり反落、東証2部は1.3%安3週ぶりの反落で終了。
独航空機事故はパイロット(副操縦士)の犯行と、うつ病の影響ともされ、うつ病診断でバイオマーカー使う検査でヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ注目も。


・三菱商事、ミャンマーで食品事業に乗り出し、5月に現地の複合企業が持つ製粉・コーヒー会社に3割出資。
合弁会社は今後3年で250億円投じ、加工食品の製造や新たな物流網の整備進め、日本企業と現地企業の新しい連携のモデルともなりそう。

・世界最大級の政府系ファンド、ノルウェー政府年金基金は日本株の保有額、2014年末時点で4兆8000億円程度と1年前比約3割増加、他の政府系ファンドも日本株投資増やしている。(日経新聞一面)

・消費税率が5→8%に上がった昨年4/1から約1年、2014年度の日本経済は-成長になりそうだが、足元は上向きつつある。
1997年度(前回消費税上げ)は+成長になった後98年度から長期低迷に入ったが、今回は増税後の回復は遅れた一方1年経った時点では前回より明るく、背景には日本経済の構造と環境の違いが浮かび上がる。

・明治安田生命保険、ファンド通じた株式投資に乗り出し、このほど3つのファンドに総額500億円投じる。
生保は内部留保が貯まりリスク取れる環境が整いつつあり、生保マネーが株式相場に向かえば株価下支えしそう。

・三井住友銀、国際協力銀行とタンザニア電力供給公社向けに総額2億9200万ドル(約350億円)協調融資へ。

・店頭FX取引会社のヒロセ通商(大阪市)2016年3月メドに東京証券取引所のジャスダック市場に上場検討。

・オバマ米政権の中東政策が混迷深める。

敵対するイランやシリアに加え、イスラエルやエジプトなど親米国家とも対立しているため。

・中国人民銀行・周小川総裁は29日、アジアフォーラム席上、「今年は外国為替の管理に関する法令を徹底して整理できるかも知れない」と延べ、人民元の資本取引の規制緩和に意欲示し、人民元の国際化に向け金融改革積極的に進める構え。

・デンソー、アイシン精機、非正規の期間従業員の賃金引き上げる方針、デンソーは6月から日額300円、アイシンは4月から月額1600円引き上げ、トヨタは既に非正規社員の日給300円引き上げ決めている。 

・日本マニュファクチャリングサービス、電子機器受託製造サービス事業拡大、兼松と資本・業務提携、2017年メドに北米で電子部品の生産体制整える。
兼松のネットワーク活用して日系企業の進出が相次ぐ北米でも事業伸ばす。

・トヨタ29日、初の個人投資家向けイベント「トヨタインベスターズミーティング2015」開き、投資家や学生など約3500人参加、個人との結びつき強め、株主を増やしたい考え。


・経済産業省29日、全国に点在する道路施設「道の駅」に電気自動車用の充電器設置する費用、原則全額補助する方針。
2015年度内に全ての道の駅に充電器整備することを目指し、充電器の購入費で上限560万円、設置工事費で上限405万円支給、EV普及後押し、長距離運転の環境整備を地方の集客増にもつなげる狙い。

・三菱電機29日、液晶テレビ「リアル」で画面が突然消え、数分ごとに再起動と暗転繰り返す障害が、同日午前0時ごろから全国規模で発生、同日夕に復旧確認、障害が起きたのは2010年以降に製造された118機種、最大で約162万台。
原因はソフトウエア更新などのデータをテレビで受信する際の不具合、データの送信変更する対策取った。

・気象庁29日、東京と福岡で桜満開迎えたと発表、都心は3日連続で気温20度超す陽気で開花が一気に進み、東京は平年より5日、福岡は3日早い満開に。

・独格安航空会社ジャーマンウイングスエアバスA320機墜落、同機墜落させたとされるアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)、数年前に墜落現場付近の上空をグライダーで飛んだ経験、特別な思い入れも。
独当局27日、副操縦士を「勤務不可」とした医師の診断書を関係先から押収。

・イエレンFRB議長27日講演で、現在のゼロ金利状態からの利上げを始めるタイミング、「年内のいずれかの時期」である可能性示し、「経済にとっては利上げ開始の時期よりも、利上げ全体としてどのように進められるかの方が重要な問題だ」と指摘。

・自民・公明両党幹事長27日、都内で会談、カジノ中心とした統合型リゾート施設の整備推進法案の国会への再提出について、両党政策責任者間で改めて議論することで一致、提出は4月に持ち越される見通し。

・総務省27日、2月の消費者物価指数は総合指数前年同月比2%増の102.5、21か月連続で+に、消費税増税の影響除いた物価上昇率は2013年5月以来の0%となり、「15年度にも2%」という日銀のデフレ脱却シナリオの実現は遠のくも、物価下落が個人消費じわりと改善させている。

・2014年10-12月期米国実質GDP確報値、年率換算で前期比2.2%増と2月発表改定値と同じに、14年通期では2.4%増で2月発表された改定値と変わらず。

・超大型IPO、実力と影響。
今年秋のIPO目指す日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険、
初回の売却規模は計1兆~2兆円と、1987年NTT、98年NTTドコモに次ぐ超大型案件となる可能性が高い。
日本郵政の上場の成否分けるのが、創業事業である郵便事業の立て直しで、目指すのが1995年の民営化、2000年の上場経て国際物流会社として業容拡大したドイツポスト。
かんぽ生命は新規契約増やして利益確保する一方、融資機能が殆んどないゆうちょ銀は利ザヤ稼げず、じり貧に。

・秋の上場目指す日本郵政、国内郵便がじり貧の中、活路見出すのが国際物流、同時に上場する傘下のゆうちょ銀行・かんぽ生命と共にその実力。
日本郵政、豪物流大手トールHD買収で日本郵政の物流事業は2兆5000億円程度の規模、目標の「世界トップ5の物流会社」が視野に入る。
M&Aの経験豊富なトールをうまく活用し、2の矢、3の矢放つことが欠かせない。

・かんぽ、郵政ブランドで契約増。ゆうちょ銀、現状は「巨大な国債ファンド」。
かんぽ生命、民営化以降の新保険契約は12月末時点で1309万件、かんぽの保険契約全体の4割に膨らむ。
他の生保が注力する医療保険やがん保険といった利益率の高い新分野への進出が欠かせないが、政府の認可が必要。
ゆうちょ銀行、郵便貯金の残高は昨年12月時点で179兆円、三菱UFJFGの預金額上回り、国内最大も、貸出はわずか3兆円弱で総資産の5割超を国債に投じている。
国債利回り低迷する中収益力はメガバンクに大きく見劣り、住宅ローンなど新規事業始めるには政府の認可が必要も、民業圧迫との批判からなかなか実現せず。 
結局「上場企業・ゆうちょ銀行」に残された道は、高配当利回り株として個人投資家に安定的に保有してもらうことで、「REITと同水準の利回り」が1つの目安、足元では3%程度、上場に向けて、どんな株主還元策出してくるかが今後の焦点。

・今秋上場控え、運用面でも収益力向上が欠かせないゆうちょ銀とかんぽ生命。
そのカギはこれまでほとんど手を付けていない株式運用、「いつでも株式を買えるよう体制整え始めている」と市場関係者、GPIFの次に株式市場が期待するのが、ゆうちょ銀とかんぽ生命。
ゆうちょ銀の昨年末の総資産207兆円のうち株式はわずか9億円、金銭信託内の約1.8兆円(昨年9月末)合せても総資産の1%未満。
仮に総資産の2%の株を保有する地方銀行と同程度に引き上げるなら2兆円、5%の大手銀行並みなら8.5兆円の買いが必要。
かんぽ生命、昨年末総資産85兆円のうち国内株は約1%の9500億円、仮に民間生保並みの6%程度にするなら買い増しは約4兆円。

・今秋予定日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命の3社同時上場、3社合計の初回売却規模は1兆~2兆円に。
昨年77社がIPOしたが、その資金吸収額は合せて約1兆円、今回はわずか3社でこの吸収額を上回る可能性。
まさに前例のない規模のIPO、「事前の換金売りが目立つようになる」との声も。
相場全体が弱いと、この「売り圧力」が上値抑える可能性も。
過去資金吸収量が巨大だったIPOの時期には、日経平均が軟調だったケースも少なくなく、98年10/22に上場したNTTドコモ、吸収額は2兆1255億円と90年代では最大で、上場固まった9月中旬に1万4000円台だった日経平均は10月上旬には一時1万3000円前後まで下落。
10年4/1上場した第一生命は1兆円の資金吸収、日経平均は上場後に下げ基調に転じた。
郵政3社の上場は、「今は東証1部の売買代金が2兆円超える水準で、需給悪化の懸念はない」とも、また
GPIFなど公的マネーが買い支える構図があるのも追い風。
尤も、今秋には米国が利上げに踏み切るとの見方もあり、投資家のリスク回避姿勢が一時的に高まる曲面もありそうで、「需給環境が弱い中での上場になれば、日経平均も調整含みになる懸念はある」との声も。
「例えばゆうちょ銀が上場すると、銀行セクターの流通株の時価総額は1~2%増える」と指摘、他の銀行株を手放す展開も、また日本郵政なら陸運株が影響受ける可能性がある。
TOPIXなどの指数に採用されれば、連動するインデックスファンドの「リバランス」も起こり得る。

・先週の日経平均は1万9285円で取引終え、前週末比274円安と週間では7週ぶりに下げた。
米国株が調整局面に入ったとの見方が広がり、外国人投資家が利益確定に動き、当面上値を追いにくいとの見方も出始めた。

下げのきっかけは米国株の調整、ダウは26日までに4日続落、20日からの下げ幅は449ドルに。26日には半導体大手サンディスクが業績予想下方修正、3月末にはGPIFの日本株買いが一巡するとの指摘も。

・日銀4月1日、3月の全国企業短期経済観測調査発表、市場予想では前回の2014年12月調査に比べ大企業の製造業、非製造業ともに業況判断指数が改善する見通し。

・米労働省4/3、3月の雇用統計公表、非農業部門の雇用者数や失業率など、雇用情勢は改善続く見通しだが、焦点は同時に発表となる賃金動向。
今後の金融政策占う意味では賃金上昇に弾みがつくのかが焦点。
非農業部門の雇用者数について、市場予想は25万人前後の増加、失業率は横ばい(2月5.5%)。
2月の時間あたり賃金は前月比で0.1%増、前年同月比2%増にとどまり、3月予想も2%増と鈍い。
3月の雇用統計発表日は祝日で株式市場は休場、債券や為替の動きが投資家の受け止め方を知る手掛かりとなる。

・ギリシャ資金繰り正念場、EUからの金融支援受けるための構造改革などのリスト27日提出。
EUなどの債権者は28日にも改革案の審査始める見通し。
ギリシャは・・


・パナソニック27日、5日ぶり反発、昨年来高値更新。

年3月期の事業方針、市場予想上回る営業利益予想公表、1兆円の「戦略投資枠」打ち出し、攻めの姿勢評価。

・発掘実力企業:地方の有力企業/北越工業、国内外の好調な受注背景に業績伸ばす。

・会社がわかる。特集:大塚商会、人材不足の中小企業に対するIT化支援が得意分野。

・株価指数などに連動するETF市場が拡大、国内で上場するETF(上場投資証券ETN含む)、今年3月200本超。
株高や日銀の買い入れによる知名度向上受け、国内外の運用会社がETFの新規上場加速、2001年に現在のETFが登場、08年に指数の多様化可能になったのをきっかけに本数増加。
11年に100本の大台に乗り、15年3月末時点で209本に、純資産も15年1月末時点で11兆円に達し、11年末比4倍に膨らむ。

・日本株相場に上げ一服感、米国株が軟調に推移、中東での地政学リスクが意識され、堅調だった電気機器や海運などの景気敏感株に利益確定の売りが集まる。 
個人の押し目買い意欲は旺盛で、下値は限定的との見方がなお多いが、当面は上値の重い展開に。
米市場ではインテルやサンディスクなど景気先取りする半導体株が大きく下落、日本の関連業界にも売り波及、日立ハイテク、SUMCO、値下がり上位。
もう一つの逆風がサウジによるイエメンへの軍事介入、地政学リスクが意識され始めている。

テクニカル指標でも相場の過熱感は後退。

・外国為替市場で円相場の先行きが見えにくくなり、3/10には1ドル=122円台と約7年8ヵ月ぶりの円安・ドル高水準つけたが、その後流れが反転。
26日には1ヵ月ぶりに118円台前半に、米国の利上げ見通しが今年6月から後ずれしているため。

・OUT Look:今週の株式相場、日経平均は1万9000円台前半での上値の重い展開に。

・Wall Street:今週の米株式相場はもみ合いの展開か?
3月の雇用統計は3日発表、株式市場は祝日で休場。

ダウは先週1週間で約2.3%下落。

・ランキング:東証1部、時価総額1000億円以上の企業対象、現預金と有価証券の合計から有利子負債など引いた「ネットキャッシュ」について総資産に占める比率が高い企業ランキング。
1位SANKYO ネットキャッシュ比率61.74%

 新商品がヒットしなければ資金繰り厳しくなるため、「ROE(自己資本利益率)向上へ施策を考える必要があるとは認識している」とも。
2位任天堂60.87% 
3位ユーグレナ56.07%

 60億円の現預金保有「バイオ燃料の量産工場建設に備えるため」
14位栗田工32.33%

 海外買収(300億円超)や自社株買い(100億円)活用に積極的に。
19位ドトール・日レスHD26.65%

 298億円現預金、「機動的なM&A」資金確保。 
25位アスクル23.27%

 ネットキャッシュは300億円弱と高水準、ROE高めたいと。
31位京セラ21.83%、余剰資金の有効活用が課題。

・黒田日銀、3年目の正直なるか?

異次元緩和から丸2年、為替や株価など市場は好転する一方、物価2%目標はなお遠い。

LV:1000 HP:185,000

馬型戦闘機械に乗った謎のサムライマシーンで、からくり半蔵と何らかの

関係があると思われる

・武者半蔵は撃ちまくった!(単体大破)

・武者半蔵は撃ちまくった!(全体3-6)

・武者半蔵は大暴れした!(全体1)

・武者半蔵は○○を轢き潰した!(単体1、歩兵即死)

討伐クエスト(No.185)が存在し、報酬はスキルチップ

ドロップから忍馬武者ボディが作成可能

R武者半蔵の残骸×5+UC武者半蔵のかけら×10+C武者関節×15

→忍馬武者ボディ

ボディ×1+UR武者忍馬魂×1+バトーキット×1+スクラップ5000

→武者忍馬

武者半蔵DROPから忍馬武者ボディ を作り、さらにそっから武者忍馬を

作る?・・何か、名称がやたらややこCんですけど~むっあせる


HP8400 命中1200 回避940 攻撃1300 防御3990 行動2100

特殊能力:回避走行IV、砲塔固定、足回り換装不可
移動力:整地140 砂地120 荒地100 山岳100 移動速度:1000
最大装備スロット:主砲2 SE3 ブレード2 CU2 道具12(固定砲塔込み)
固定装備

武者忍馬バースト:主砲/単3(無)/攻+16680 防+150 命+1110
朱雀弓:主砲/全1-4(無)/攻+13230 命+1540
武者忍馬ミサイル:S-E/全2-5(無)/攻+14380 命+1160
大薙刀・白虎:S-E/単1-2(無)/攻+16350 命+1320
太刀・青龍:S-E/単2-3(無)/攻+15490 命+1450
武者忍馬前蹄:ブレード/単1-2(破)/

 攻+10200 防+420 HP+200 命+350 行+300
武者忍馬後蹄:ブレード/単1-2(破)/

 攻+10200 防+420 HP+200 命+350 行+300
2013/4/10実装、武者半蔵のドロップとバトキ1個で作成できる戦車

強烈な存在感を放つ乗り手(固定砲塔)を標準搭載した真っ赤な忍馬で、

武装は全て固定装備

ウルトラレアドロップである武者忍馬魂を必要とするため作成難度は非常

に高い



足軽たちの奥に転がってる神輿みたいなのは、強敵・地竜シリーズ

地竜・丙(LV?、HP90000)SG南部出現

・勢いよくはねた!

 (単体、大ダメージ…防御4500の歩兵で約9000のダメージ)
・炎を吐いた!(単1、アブソ有効、防御3010の歩兵で3860のダメージ)
・全砲門一斉射撃!

 (全1、アブソ有効、防御1000の歩兵で2500のダメージ)
・砲撃!(単体、防御4000の歩兵で約2000のダメージ)


地竜・乙(LV??、HP900,000)SG南部出現
・砲撃!(全1、タイルLv1有効)
・急加速して突っ込んだ!(単体大破)
・全砲門一斉射撃!(全1、大ダメージ、タイルLv1有効)


地竜・甲(LV???、HP670万)こいつだけSG奥地の東部出現
・射撃!(全2)
・全砲門一斉射撃!(全1)
・炎を吐き散らした!(全1、炎上)

・反転して尻尾でなぎ払った!(全体大破)


LV:500 HP:63000

砂の中を泳ぐ砂鮫の一種で、体表が燃えるように赤い

まー要するに、あの一角鮫シリーズの色違いだな目

“鰐(わに)”とは、かの和の国での鮫の古い呼び名らしいが、ほら、この

マップは和風テイストだから

・赤鰐は○○をかじりまくった!(単4-5)

・赤鰐は衝撃波を放った!(全1、ダメージ&マヒ)

・赤鰐は○○を刺し貫いた!(単1、歩兵即死)

・赤鰐は急加速して突っ込んだ!(単体大破)

転送地点から最寄の拠点(ダイトリー)に辿り着く前に遭遇する恐れがある

が、徒歩で森林マスを通過すれば安全に回避できるか?

討伐クエスト(No.184)が存在し、報酬はGPSテレポーター

DROP合成

ドロップから同名の赤鰐(人間白兵)が作成可能

R赤鰐の背ビレ×1+UC赤鰐のツノ×3+C赤鰐のキバ×5

全2-3(無)/攻+8410 防+960 命+1060 行+1240

サンマうお座と共に、CSで高値だったのを無理をしてでも手に入れた甲斐

あって、中盤以降の強敵相手にホントにお世話になった+5:

攻+31043 防+3546 命+3915 行+4580得意げ