青の備忘ログ(仮) -28ページ目

青の備忘ログ(仮)

2016.2/27 メインの備忘録部分は引っ越すことになりました・・( ̄▽ ̄)ノ~~
単なる私的備忘録で、主にコロ朝(無料版)より抜粋、圧縮および時には私情も交えて編集させてもらっております。


え゛えっ・・何、このゆるキャラ・・サービス過剰で、何かゴテゴテし過ぎ

だし~シラー

LV:6000 HP:470万

暴走してしまった次世代自走攻勢防壁型マスコット

だから、名前のとーりゆるいのか~にひひいや、そのふざけた顔にダマされ

てはいけない!むっ凶悪な武装も見よ叫び

ぬりかべキャノンビックリマークぬりかべ金棒ビックリマークガーン

弱点:音

耐性:火・氷・電・レーザー・対空

無効:通常(吸収)・水生・チョコ

・ぬりかべくんは○○を金棒で打ち据えた!

 (単1、タイルLv1有効、防御25000で2000ダメージ)

・ぬりかべくんはぬりかべ砲を撃った!(単体大破)

・ぬりかべくんは一度後退し、そこから全力で突っ込んできた!(全体大破)

・ぬりかべくんの全砲門一斉射撃!(全1、大ダメージ、アブソ&タイルLv1

 有効、防御15000で55万ダメージ)

・攻撃を吸収した!(通常属性の攻撃に吸収100%発動、本来ダメージ分

 を回復えっ)

通常属性での攻撃は100%吸収されるため、装備に注意注意

討伐クエスト(No.188)が存在し、報酬はバトーキット

片目のバリエーションまであるのは知らなかったし、ネットでE感じの両目

のタレ半目バージョンが見つからなかったけどしょぼんぬりかべって

言ったらやっぱ水木先生のこれでしょビックリマーク得意げ
質感も原作に忠実にセメント感とUかコンクリート感が出てなくちゃだし、
手にはちゃんと左官屋が使うよな塗り込めるためのコテを持ってないと

だし、何か食パンみたくなっちゃってるのとか、つぶらな瞳のとか、最近の

お化けや妖怪は子供に媚びてあせるすっかりゆとり化しちゃってゆるキャラ

みたくかわいくなっちゃってるけど、怖くないお化けや妖怪なんて・・シラー
本来そーいったものは怖いものであるべきで、ムリかべとか、

むぅ~りぃ~だからにひひ

だって、お化けが怖くなくなっちゃったら、お化け屋敷で女の子に

「きゃー!」って抱きついてもらえなくなっちゃうじゃないあせる

2013/08/28に開放されたセンゲン東部への関門・島の洞窟
所在に関してはキャンプ28で情報が得られるようになっているが、10F

探索完了後に別座標に転送され……何と賞金首『塗り壁君』のエントリー

地点であり、洞窟を抜けた先こそが本番と言えるだろう

6Fにてラスボスを倒すのに不可欠なアイテムの合成材料の一つ、蓮華の

つぼみが眠っている蓮華堂の発見に必要な、華の木札、羅漢石と共に

蓮華の割り符の合成材料となる蓮の木札が埋蔵されている

蓮の木札+華の木札+羅漢石×10→蓮華の割り符

なお、出口側から探索した場合は5Fでの発見報告がある


凛々Cはてなマーク後ろ姿目

凛々しくないやられ姿あせる


LV:2000 HP:630,000

遮光器土偶と呼ばれる像の頭部によく似た飛行物体

・ツガールヘッドは目から熱線を放った!(全1&炎上)

・大暴れした!(全1)

・上から押しつぶした!(単1)

期間限定だったDoGooFaceと同じく回避率が異様に高く、戦車で挑むなら

冷凍弾が安定

イベント賞金首、DGFシリーズの同型か?

討伐クエスト(No.186)が存在し、報酬はCC基本キット

初回討伐時のみ、このツガールヘッドを撃破するまではツガールと遭遇

できず、討伐クエスト(No.187)も発生しない

DROP合成

Rツガールチップ×10+UC神秘の土くれ×20+電子部品4000+

 レアメタル3000→縄文(Cユニット):

攻+400 防+400 命+400 回+400 幸+400 行+400、10%の確率でダメージ

 を1.1倍(重複不可)


ま、頭だけなんてお一人様で十分でしょにひひ

問題は、完全体のこいつ↓むっどーU原理か?やっぱ浮いてるし・・

LV:5200 HP:254万

遮光器土偶と呼ばれる像によく似たロボット(?)

http://www.globe.sh/guzzi/joumon01/joumon-3.htm

弱点:電

・ツガールは○○を上から押しつぶした!(単体、戦車大破)

・ツガールは腕を飛ばした!(単4、タイルLv1有効)

・ツガールの勾玉から光線が放たれた!(全1、タイルLv1有効)

・ツガールは目から熱線を放った!(全1炎上、タイルLv1有効) 

 ダメージはタイルLv1有効、炎上は防げない

イベント賞金首、DGFシリーズの完全形か?

津軽頭撃破後に討伐クエスト(No.187)が発生、報酬はマジックポケット

初回討伐クエスト時のみ、ヘッドを先に倒さないと出現しない

DROP合成

R勾玉のかけら×10+UC神秘の土くれ×20+スクラップ5000+

 電子部品5000→勾玉ドライブ(戦車道具):行+2200

な~んてネにひひウチにとっても、ザコでしかないレベルだし得意げ

NY+65↑
$/\119.7―

€/\130.2∧∧

騰落102.6(+4.7)4/3

VIX14.7(-.4)4/3

信用評価損率-9.9(-1.6)3/27

外人-150万↓


NYは3日ぶり反発。
米雇用統計発表を控えて、警戒感強く。
ダウの先行指数と言われる輸送株20種は66.82p下落。
新規失業保険週間申請件数は2万件減の26万8000件と市場予測より少なく、3月のADP民間雇用者数と製造業景気指数は予想より高く、強弱まちまちでポジション傾けづらい展開に。
今夜米雇用統計発表も米国株式市場は休場で、非農業部門雇用者数予想は弱含みと見る声多く。

欧州の主要3指数はまちまち。
原油価格の下落でエネルギー株に売り物が出る。
欧州の主要市場は3~6日まで休場(復活祭休暇)となり、薄商いと。

きのーの日経平均は大幅反発。
LINE(渋谷)が上場再申請とのことで、LINE関連銘柄が買われ賑わう。
東証1部出来高は23億8772万株、売買代金は2兆7909億円、騰落数は値上がり1535銘柄、値下がり247銘柄、変わらず95銘柄に。
4/1個人向けセキュリティーソフト発売したFFRIもようやくもみ合いを放れたような絵面(チャート)。


・トヨタ、2018~19年、中国・メキシコに新工場建設、投資額約1500億円、年間生産能力合計で30万台増。

トヨタは13年から工場新設凍結し、5年ぶりに大型投資に踏み切る。

・生命保険、損害保険会社6社、政府系ファンド地域経済活性化支援機構が作る基金に初参画、メガバンク・地方銀行と組み、同機構の企業再生ファンドとしては最大300億円規模の基金を今月中旬に作る。
1社当たりの出資額は最低5億円、最大15億円規模、競争力低下している地域の中核企業の再生目指す。

・首相、経済界、労働団体の代表との政労使会議で、中小企業に「好循環実現に向けた賃上げに最大限の努力をしてもらうよう要請したい」と述べ、賃上げを大企業から中小に波及させるよう目指す。 

・東北電力、英豪資源大手リオ・ティント2日、2015年度の発電用石炭(一般炭)の輸入価格、前年度比17%引き下げで合意、8年ぶりの安値。
主力のラリア産で1トン当たり67ドル前半と最高値つけた11年度(150ドル)に比べ約5割安。(日経新聞一面)

・2014年度、公的年金や日銀による日本株買越額は5兆円超と過去最大、海外投資家を上回り東京市場の最大の買い手に浮上、日経平均が14年度に3割上昇した原動力に。
ただ急ピッチな資金流入で、一部の銘柄の株価形成にゆがみ生じたとの指摘も。

・約137兆円の運用資産持つGPIF、市場全体の値動きに連動する投資手法転換し、2015年度から成長企業選んで投資する「アクティブ運用」の比率高める方針決定。
GPIFの国内株式のアクティブ運用残高は14年3月末時点2兆5671億円と国内株に12%、アクティブ運用の数値目標は定めず、段階的に増やしていく方針。
「企業業績が株価に反映されやすくなる」(外資系証券)と評価する声が多い。

・スマートカー部品量産、車載用機能部品で日本勢は世界シェアの8割占める。
東芝、車載向け画像認識半導体のサンプル出荷始め、夜間の歩行者に加え、色から標識も識別できるように、衝突回避など次世代の運転支援システムへの採用目指す。
アルプス電気、スマホで培った技術活用、自動車同士で通信する「車間通信」に向けた無線モジュール(複合部品)開発、15年度にも量産。
ミツミ電機、夜間の歩行者でも検知する「ミリ波レーダー」提案。
TDK、自動車のステアリング制御するなどの精度大幅に高められるセンサーを15年度から量産、250億円投じて秋田県に建設する新工場でも車載用部品手掛ける。
その他、センサー強いソニー、パナソニックなどもスマートカー向け事業強化。

・セブン&アイグループ売上高は前期に10兆2356億円となり10兆円台に乗せ、連結営業利益2016年2月期、前期比9%増の3730億円と、5期連続で過去最高になる見通し。 
消費増税の影響一巡、地域の嗜好に沿った部品開発などでコンビニ事業の好調が続く。

「ふるさと納税」2013年実績は前年比9.1%増の141億円、国民の知名度上がったほか、特産品など寄与した人へのお礼手厚くする自治体が増えたことが寄付の増加につながったよう。
東京都民からの寄付が38億円と最も多く、神奈川県民の12.8億円が次ぐ。
サイネックス、「ふるさと納税」が2013年実績で前年比9.1%増なら2014年度は二けた(20%)増とも。
日足チャートは高値圏もみ合いとなっていますが、抜け出してきてもいい頃とも。
 


・イスラム教シーア派系の武装組織「フーシ」は2日、イエメン南部アデンのハディ暫定大統領の大統領宮殿制圧。

・中国エコノミスト調査、15日発表の1-3月期実質GDP成長率予測平均値7%、2015年通年も7%に。

中国・習指導部が3月の全人代で表明した「7%前後」の成長目標達成するには、追加金融緩和など政策の下支えが前提になるとの指摘が多い。

・EU・国際通貨基金・ECBで構成するギリシャ政府の債権団、金融支援継続する条件としている財政改革案の合意前のつなぎ融資を拒否。

・東南アジアの新車販売不振続き、2月の各国新車販売台数は、ネシア、タイ、マレーシアの3大市場は軒並み前年実績割れ。

ネシアはローン金利の高止まりによる消費者心理冷え込みで6ヵ月連続で減少の前年同月比21%減8万8738台、2位タイ景気低迷、22ヵ月連続の-。

・ジェイアイエヌ、業績低迷から脱するため事業モデル見直し、商品の60%を刷新して安定した需要のある定番品主体に、脱「ヒット頼み」。

・ファーストリテイリング、衣料品専門店ユニクロの3月の国内既存店売上高、前年同月比3%減、8ヵ月ぶりに前年実績下回る。

・中国からの花見客急増、首都圏中心に深刻なホテル不足で爆宿・爆花見の様相。

上野観光連盟担当者、「今年の花見客の半分以上が中国などの外国人」、昨年は4割程度。
大手ビジネスホテル、都心の施設に「1泊3万円」の価格設定、ビジネスマン割を食う構図。

・台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業、経営再建中のシャープに対し、1千億円超出資検討。

・JTB2日、今年のGWの総旅行人数が推計で前年比2.9%増の2386万1千人となる見通し、現行調査方式になった2000年以来最高に。

北陸新幹線効果やUSJ(大阪市)の人気などが牽引、国内旅行の人数も3%増の2335万9千人と最高見込み、海外は0.4%減50万2千人。 

NY-77.9↓
$/\119.7∨

€/\128.8―∨

騰落97.9(+1.9)4/2

VIX15.1(-.1)4/2

信用評価損率-9.9(-1.6)3/27

外人-220万↓


NYは続落。
ダウは取引開始直後に1万7585.01ドル(1991.11ドル1.1%安)まで下落、3/26の安値(17579.27)寸前まで。
3月のADP民間雇用者数が18万9000人と2014年1月以来の低い伸びや、3月のISM製造業景気指数も1年10ヵ月ぶりの低水準となったことを嫌気、企業の1Q決算発表でドル高受けての懸念も広がる。
バイオジェン(-2%)

欧州の主要3指数は反発。
3月の英製造業購買担当者景気指数(PMI)54.4で前月比0.4p上昇、2014年7月以来の高水準となったのを好感。
3月のユーロ圏製造業購買担当者景気指数(PMI)52.2と速報値(51.9)から上方修正、10ヵ月ぶりの高水準。
銀行指数が伸びた(0.93%)。

きのーの日経平均は続落。
取引中に値幅が高値(19195.23円)安値(18927.95円)と267円強と不安定な動き、一昨日は400円超。
何度か前日比+圏へ突っかける場面もあったが、はねつけられたような印象も。
売買代金でこのところダントツの日経レバレッジETF、売買代金3千億円超と、トヨタの910億円超の3倍。
FXを主に手掛けている方達も、ボラティリティー(変動率)が大きいので入ってきているとの声も。
信用取引で手掛けており、なおさら変動の大きくなるような要因の一つと。
東証1部出来高は25億1031万株、売買代金は2兆9765億円、騰落数は値上がり415銘柄、値下がり1353銘柄、変わらず108銘柄に。
確実な統計を取っているわけではないものの、感覚的に空売り比率が35%以上になると日経平均は反転する傾向で、昨日の空売り比率は36.1%に。


・厚生労働省、裁量労働制の対象広げ、一定の専門知識持つ法人向け提案営業職にも適用する。
金融機関やIT企業などで活用が進む見通しで、新たな対象者は数万人規模に。

・LINE(渋谷)東京証券取引所に株式の新規上場手続き再申請、早ければ2015年内の上場目指し再び上場準備へ。
 
・株式上場目指す日本郵政、2015年度からの中期経営計画発表、傘下のゆうちょ銀は17年度に外国債券や株式への投資、現状比3割多い60兆円とし運用収益増やす計画。
「ゆうパック」事業の黒字化は1年遅れ、外債や株などのリスク投資を増やし上場後のグループの収益を下支えする狙い。(日経新聞一面) 

・日銀1日発表、全国企業短期経済観測調査、大企業製造業の景況感示す業況判断指数(DI)が+12と、前回2014年12月調査と同じ水準にとどまり、
景気緩やかな回復続くものの、企業が円安や海外経済の先行き慎重に見ている姿が浮かぶ。

・新年度入りした1日の日経平均一時279円安と1万9000円を3週間ぶりに割り込み、3月の短観の結果が低調で、国内景気の先行き警戒する売り広がる。
米国株の大幅安も投資心理の重荷になり、海外HFなど短期資金の売買に振られやすい展開に、取引時間中の高値と安値の差が500円近くなった3/27以来の大きさ。 
先物に引っ張られ現物株の売りも膨らみ、トヨタ2%安と5日連続下落、エーザイ、KDDは一時3%安となるなど内需関連株も冴えず。

・東南アジア各国が財政健全化に軸足移し、マレーシアは1日税率6%の消費税徴収、タイは今夏メドに相続税導入する予定、個人向け増税に踏み切る国が増えている。
米国の利上げ視野に、財政悪化嫌った資金流出に歯止めかける狙い。

・日米欧の製薬大手、主力薬を有効に生かし中国市場の開拓進める。

日本勢は現地生産や新薬の投入に注力、エーザイ糖尿病薬を現地生産、仏サノフィは上海で開発、時差なく。 

・「機能性表示食品」制度1日始まり、消費者庁が同日から受け付け始め、アサヒビール、キューピーなど大手メーカーが相次ぎ届出。
野菜の機能性研究に強みのあるデリカフーズのウォッチも?

・自民党今国会での成立目指すカジノ中心とした統合型リゾート施設の整備推進法案に、公明党が依然難色。

・オリエンタルランドの東京ディズニーランドと東京ディズニーシー、2014年度入園者数、合計で前期比0.3%増の3137万7000人、3期連続で過去最高更新、入園料の値上げの影響ほとんどなく。
 
・ソニー、保有するオリンパス株の半数をJPモルガン証券に売却、譲渡益約468億円。

NY-200.1↓↓
$/\120―∨

€/\128.9∨∨

騰落100.5(-2.1)3/31

VIX15.2(+.7)4/1

信用評価損率-8.3(-.1)3/20

外人+180万↑


NYは反落。
米原油先物が下落し、エネルギー関連株が相場の重しとなった。
3月月間ではダウは0.3%安2ヵ月ぶり反落、ナスは3.5%高2ヵ月続伸、S&Pは0.4%高2ヵ月続伸。
バイオジェン(-2.17%)

欧州の主要3指数は軒並み反落。
米国利上げ観測背景にドル高進み、商品(コモディティー)などドル建て商品の割高感もあり下落。
エネルギー株や商品関連株が相場押し下げ、四半期末でもあり、利益確定の動きも出たようだとも。

きのーの日経平均は大幅反落。
東証1部出来高は23億6425万株、売買代金は2兆9382億円、騰落数は値上がり836銘柄、値下がり910銘柄、変わらず130銘柄に。
朝方は米国市場高や外国為替市場での1ドル120円台となっていることを好感して日経平均1万9600円回復。
後場先物主導で売られ、+圏になったり-圏に沈んだり不安定な動きとなり結局大幅安に、なぜか急に相場の方向感が転換する奇妙な感覚も。
ただマザーズは1.46%高と高値引けで終了、3日続伸と4月渡しとなってから変化の兆し。
さぁ、4月新年度相場です!


・第一生命、投資先企業への経営監視強め、取締り会への出席率が低い社外取締役の再任に反対する議決権行使の基準明確に。
企業に株主への利益還元や経営改善求め、配当性向3割求める。

・東京株式市場31日、日経平均は前日比204円(1.05%)安の1万9206円。

2014年度1年間の上げ幅は4379円と05年度以来9年ぶりの大きさに、上昇率3割、円安、株主還元進む。
14年度外国人投資家による日本株の買越額は2兆6千億円。 

・日経平均大きく上昇した2014年度の株式相場、牽引役は成長力取り戻した日本企業、円安背景に輸出競争力高めた日本企業への海外の投資家が資金を振り向けた。
内需の勝ち組と資本効率重視し株主還元進めた企業も人気集め、15年度は原油安も追い風にして一段の株高が期待されている。

オリエンタルランド、明治HDの株価は14年度に2倍以上に上昇、村田製作所の株価は7割上昇、トヨタはほぼ8年ぶりに上場来高値更新。


・花王、ライオン、セブン&アイ向けの専用商品それぞれ発売、特定の小売店向けに共同開発した新商品は両社とも初めて。
セブンはPBでも価格訴求でなく高付加価値の開発に力、花王とライオンは専用商品出しても既存品への影響は小さいと判断。(日経新聞一面)


・大幅な株高を受け、大手銀行5グループと大手生命保険4社が持つ株式の含み益は2015年3月期末で約18兆1000億円、前期末比で8兆円超増加、増加率は8割に達した。
金融機関除く上場企業の保有株の含み益も1年間で5割ほど増え、約20兆円と過去最高の水準に膨らみ、三菱UFJ・FGなど大手5グループ保有する株式含み益8兆1500億円と1年間で約3兆6500億円増。
日本生命保険など大手生保4社の株式含み益は、9兆9500億円と4兆3700億円増。

・中国主導で設立するアジアインフラ投資銀行の創設メンバーとなるための申請が31日締め切り、米国・日本が参加表明見送る中、申請はアジア・欧州・中東など50ヵ国・地域に迫る。
中国は戦後の米国中心の金融秩序に敢えてくさび打ち込み、独自の経済圏づくりの一歩とする考え。

・日本郵政は2015年度から新中期経営計画で、利益から株主への配当に回す割合示す配当性向を現在の約2倍の50%以上とする方向で最終調整に。
今秋株式上場目指しており、配当利回り高めて投資家に株式売り込む。

・米シティグループ31日、日本のクレジットカード事業を三井住友信託銀行に売却正式発表。
三井住友信託が2015年末までに「ダイナース」ブランドのカード発行するシティカードジャパンの全株式取得、取得金額は非公表も400億円強と見られる。

・トルコ最大都市イスタンブールや首都アンカラなど同国各地で31日大規模な停電発生、全国81県のうち40県以上に影響。
過去10年では最大規模の停電、サイバー攻撃受けたとの見方も浮上。