青の備忘ログ(仮) -24ページ目

青の備忘ログ(仮)

2016.2/27 メインの備忘録部分は引っ越すことになりました・・( ̄▽ ̄)ノ~~
単なる私的備忘録で、主にコロ朝(無料版)より抜粋、圧縮および時には私情も交えて編集させてもらっております。

NY-85.3↓
$/\119.6―∧

€/\128.4―∧

騰落96.4(+2.2)4/21

VIX13.2(-.05)4/22

信用評価損率-8.7(+1)4/10

外人+420万↑


NYはまちまち。
バイオ関連企業の買収提案などでナスは最高値圏に迫る。

欧州の主要3指数は続伸。
企業決算が相場の追い風となり、欧州企業の業績は4年ぶりの良い水準となり、米国企業をしのぐとも見込まれる。

きのーの日経平均は大幅反発。
日経平均は高値引け、TOPIXは約7年半ぶりに16000pの大台回復。
東証1部出来高は22億9816万株、売買代金は2兆5776億円、騰落数は値上がり1300銘柄、値下がり447銘柄、変わらず134銘柄に。
主力銘柄が買われ指数の上がる相場となり、東証業種別株価指数は33業種中32業種上昇。
本日は日経平均が2万円に突っかけるような展開も。


・スカイマーク再生計画、経営陣刷新、5年以内に再上場目指す。
投資ファンドインテグラル(千代田)が過半出資、ANA・HDが20%出資、共同で再生支援。 

・日立、マツダ、旭化成など、2015年3月期営業利益相次ぎ最高に、海外需要取り込む。

・総務省、ケーブルが無くてもパソコンやスマホでネット使える無線LAN(構内情報通信網)をつながりやすくする。
無線LAN向けの周波数幅を2017年までに約2倍に広げ、いつでも快適に使えるようにする。

・KADOKAWA、4月からネット通販アマゾンジャパン(目黒)と紙の書籍・雑誌の直接取引始め、取次介さず、物流効率化。

仕入れ費用抑えられるアマゾンはポイントなどの形で消費者に収益還元。(日経新聞一面) 

・日米両政府、21日未明まで続いたTPP閣僚協議で、自動車分野中心に懸案の解消に道筋。
28日の日米首脳会談や今後の12ヵ国交渉という「次」につながる一定の前進得た。

・東洋ゴム、国土交通省21日、国の性能基準満たさない免震装置のゴムが新たに25都道府県の90棟発覚、不適合のゴムが使用された建物は3月公表分と合わせて計145棟に。

・日経平均大幅反発、再び2万円の大台視野に、世界の株式市場は値動きがやや荒くなっていたが、中国による金融緩和の強化でひとまず不安感が後退。
世界的な金融緩和が株価押し上げる構図が再び強まり、世界的な金融緩和の強化で債券利回りがさらに低下しかねないとして、年金基金など「債券の代わりとして株を買っている投資家も多い」との声も。

・日銀30日公表する経済・物価情勢の展望(展望レポート)で2015年度の物価上昇見通し、従来1→0%台後半に下方修正する検討に入る。

・関西電力、6/1に家庭向け電気料金引き上げる見通し、家庭向けの値上げ幅は10%弱に。

・韓国朴槿恵(パク・クネ)大統領側近らの不正資金疑惑巡り、李完九(イ・ワング)首相辞任する見通しに、後任人事難航必至で騒動はなお続きそう。

・中国変圧器大手・保定天威集団21日、21日期限だった社債の利払いできずも、市場への影響は限定的と。
国有企業による社債の利払いの不履行は今回が初、業績悪化で2011年発行した社債15億元(約290億円)の利払い8550万元、国有企業の今後の資金調達コストが上昇する恐れも。

・香港上場、中国不動産開発会社・佳兆業集団、オフショア市場で過去に発行したドル建て社債の利払いできず、金額は5160万ドル(約62億円)。

中国企業によるオフショア社債のデフォルトは初めて。

・JR東海、山梨リニア実験線(総延長42.8KM)で高速走行試験、世界最高速度時速603KM記録。

・3月の全国百貨店売上高、既存店ベースで前年同月比19.7%減も一昨年比では0.6%増、足元の消費にはほのかな明るさも。

NY+208.6↑↑
$/\119.2∧

€/\128―∨

騰落94.2(-5.1)4/20

VIX13.2(-.6)4/21

信用評価損率-8.7(+1)4/10

外人+460万↑


NYは大幅反発。
中国人民銀行が預金準備率引き上げ好感、週末に中国当局が信用の空売り規制緩和から中国株の下落にらみ反落していた反動も。
ハイテク企業の業績に対する見方が明るくなってきたとの声もあり、欧州の大幅反発も安心感に。
リンゴ(+2.28%)グーグル(+2.16%)FB(+2.87%)
アマゾン(+3.71%)

ラッセル2000(+1.04%)

(米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)

欧州の主要3指数は揃って反発。
中国が追加緩和に踏み切り、鉱業株が買われ、通信業界のM&Aも好感。

きのーの日経平均は小幅続落。
米国市場の大幅反落受けて一時178円安。
中国市場の動向見たいところもあり、不安感一杯の立ち上がりもすぐに下げ渋ったところは、売りづらい印象を与えたようなところ。
中国市場の乱高下で+圏から再び-圏に沈むものの、下げ渋った印象は大きく。
東証1部出来高は20億8443万株、売買代金は2兆3350億円、騰落数は値上がり398銘柄、値下がり1374銘柄、変わらず109銘柄に。


・新安全保障法制、国際平和活動にあたる他国軍へ後方支援する際の国会承認の取り方について例外設けず事前承認義務付けへ、与党協議決着。

・政府は20万人程度の国家公務員対象に、個人が働く時間柔軟に選べるフレックスタイム制を来年4月に導入へ。

・キヤノン、2015年1-3月期連結営業利益700億程度と前年同期比15%減、デジタルカメラが欧州で低迷、研究開発費の増加が重荷に、
12月通期では従来予想の営業利益(前期比5%増の380億円)確保。

・日米両政府20日、前日に続き、都内でTPPに関する閣僚協議開き、コメと自動車分野の政治決着目指し、大詰めの交渉。(日経新聞一面)

・中国・上海株の値動きが不安定さ増し、空売りに関する規制緩和や追加金融緩和など受けて上海総合指数は20日乱高下。
終値は前週末比1.64%安の4217と、強弱材料が入り乱れ売買代金は急増、1兆1476億元(約22兆680億円)と過去最高更新、同日の東証1部売買代金(2兆3350億円)の10倍近い規模。 

・20日午前のダウは大幅反発、前週末比上げ幅が一時230ドル超え、19日に中国人民銀行が預金準備率引き下げると発表、金融緩和で中国の景気持ち直すとの期待高まったことで買いにつながる。

・総務省地方に外国人観光客呼び込むため、無料公衆無線LAN(構内情報通信網)「Wi-Fi」の整備加速へ。

2020年までに3万ヵ所整備、5年後に年間2000万人の訪日客見込む中、地方の観光客の魅力高める狙い、事業規模300億円程度。

・日銀総裁19日、米ミネソタ州で講演、「20年にわたるデフレが終わりつつある」と語り、目標とする前年比2%の物価上昇に自信示す。
金融政策の判断に重要な物価の基調は、「著しく改善したことに疑問の余地はない」と話す。

・三井住友銀行20日、コロンビア国営開発銀行に出資、取得額は30億程度、同国のインフラ整備向けの資金需要の拡大にらみ、地元銀との連携強化で融資案件の獲得目指す。

・欧州金融市場がギリシャの債務問題に身構え、先週末バルファキス財務相が訪米し関係国に支援求めたが成果上がらず、資金繰りが一段と深刻な状況に追い込まれたとの見方強まる。
ギリシャ3年物国債利回り一時28%台に上昇(価格は下落)、ドイツ10年物国債利回りが-に転じるシナリオが現実味。

・米金融大手6社の2015年1-3月期決算は5社の損益が改善、ウェルズ・ファーゴが小幅ながら19四半期ぶりに減益に。

・すかいらーく、商業施設をターゲットにした新店を多店舗展開へ、
5年後メドに100店目指し、健康食材で女性客誘い、主に20~40歳代の女性の利用見込む。

・3月の全国コンビニ既存店売上高は7626億円と前年同月比2.8%減、12ヵ月連続で前年実績下回る。

・ヤマダ電機20日、2015年3月期連結純利益前期比52%減90億円に。

昨年10月に業績予想5%減の177億円に下方修正しており、さらに減益幅広がり、純益の減少は4期連続、12期ぶりに100億割る。

・米GE、陸上競技場や体育館などで使う発行ダイオード(LED)照明事業で日本に参入、岩崎電気と組み、月内に販売始め、2019年までの累計50億円以上の売上高目指す。
GEが照明の製造・販売手掛け、岩崎電気は施工と管理担う。 

・日本製紙、植物由来の新素材「セルロースナノファイバー」初めて実用化、今秋発売の大人用紙おむつに採用。

CNFを研究開発する競合他社に先駆けて実用化し、用途開拓に弾みをつける。

・町村衆院議長(70)体調不良理由に辞任、後任大島衆院予算院長(68)提案、了承へ。

・セイコーエプソン、定額式のビジネスインクジェットプリンター事業の海外展開に本格的に乗り出す。
日本では昨年8月から、月々1万円からの定額制で初期費用なしで機器と一定の消耗品を使え、
保守メンテも込みの新サービス開始、このモデルをアジアなど50ヵ国まで世界に広げる。
ストック型ビジネスはある程度広がれば、業績が積み上がってくるもので、日本で成功したこともあり期待も。


・東京都20日、代々木公園(渋谷)でデング熱ウイルス保有の有無調べるため蚊の採取など開始、11月まで都内9公園で定期的に採取。

NY-279.4↓↓
$/\118.8∨

€/\128.5―∧

騰落99.3(-6.4)4/17

VIX13.8(+1.2)4/18

信用評価損率-8.7(+1)4/10

外人-370万↓


NYは大幅下落。
中国当局が証券会社の資産運用部門などに貸株認めると発表、「投資家が空売りしやすくなり、中国株に売り圧力高まる」との思惑浮上。

ギリシャのデフォルト懸念も相場の重荷に、米企業業績も投資家心理冷やす。
ヤフー(-2.91%)アリババ(-2.57%)アマゾン.com(-2.71%)バイオジェン(-2.15%)
ラッセル2000(-1.65%)
(米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)
週間ではダウ1.3%安、ナスは1.3%安、S&Pも1%安とそれぞれ3週ぶりの反落。

欧州の主要3指数は大幅続落。
中国先物市場の軟調が意識されたとの報道、中国政府が信用取引の取り締まりなど規制強化図るとの噂も。
米情報会社ブルームバーグのシステム障害も下げ幅拡大の一因と。

週末の日経平均は反落。
TOPIXコア30は年初来高値を更新。
東証1部出来高は26億8328万株、売買代金は2兆9720億円、騰落数は値上がり461銘柄、値下がり1301銘柄、変わらず119銘柄に。
ファナック、ファストリが大幅安で日経平均の下げに寄与、ソニーやNTTなど年初来高値更新銘柄に利益確定売りが出たような。 
銀行株/三菱UFJ銀、みずほ、三井住友続伸。
自動車メーカー/マツダ、富士重工など堅調も、トヨタは引けにかけて-圏に沈む。
週間ベースで日経平均は1.3%安、TOPIXは0.1%安、ともに3週ぶりの反落。
マザーズは2.4%高、ジャスダック平均は0.6%高、共に3週続伸、東証2部は0.4%安3週ぶりの反落で終了。


・経済連携協定の利用が産業界で広がりつつあり、輸出時の関税減免する制度の国内での利用件数は2014年度に20万件超え、
恩恵はグローバルな大企業から取引先の部品メーカーなどにも及び、TPP巡る交渉がうまく妥協すれば、企業への利益がさらに広がりそう。

・中国人民銀行19日、市中銀行から強制的に預かる資金の比率示す預金準備率を20日から1%引き下げ、引き下げは2/5以来約2ヵ月ぶり、大手金融機関の預金準備率は18.5%に。
海外からの投資資金が細っているため、追加の金融緩和で国内の流動性増やして景気の下支え目指す。

今回の預金準備率の引き下げは、下げ幅を一般的な0.5%刻みでなく、1%と一気に拡大したことが特徴、当局の危機感にじむ。
これまで海外から流入していた投資資金も逆流し始め、中央銀行として国内の流動性の水準を維持し、減速感が強まる景気支えていく姿勢改めて鮮明に。


・中国人民銀行・周総裁18日、国際通貨基金の運用方針決める国際通貨金融委員会出席に合わせ声明発表、IMFの準備資産構成する通貨に「人民元が新たに含まれるかどうかが大きな問題」と人民元の採用働きかけ。


・日経新聞社とテレビ東京17~19日実施世論調査、消費税率8%に上がった2014年4月比生活の変化、60%が「変わらない」37%「悪くなった」1%が「良くなった」との回答。
17年4月の消費税率10%への引き上げでは「反対」が58%、「賛成」の31%を上回り、景気回復を「実感している」は16%、「実感していない」78%。
内閣支持率は3月前回調査から1p上昇の52%、不支持率は2p上昇の35%。
自民党支持率は41%(1p低下)民主党9%で横ばい、無党派層は1p低下の33%。(日経新聞一面)

・第18回統一地方選挙は19日、政令市除く一般市長・市議選と都の特別区長・区議選が告知され、後半戦始まる。
26日投開票(一部は翌日開票)され、市長選は5県庁所在地含む89市、このうち27市が無投票当選。

・大企業の会社員が入る健康保険組合が、相次ぎ保険料率引き上げ、保険料率の引き上げは8年連続。
政府が高齢者の医療費増加に対応するため、加入者の所得が高い健保の負担を今年度から重くすることが響く。 

・米グーグルとEUの攻防が新たな局面に入り、調査委開始から5年、グーグルには2つの誤算も。
欧州における「ネット保護主義」の高まりを過小評価したことと、MSなど米ライバル企業の動き読み誤ったこと。


・日米両政府19日、TPP交渉巡り、甘利TPP担当相と米通商代表部フロマン代表による閣僚協議開幕、20日までの日程で日本のコメと米国の自動車関連の関税の扱いについて詰めの調整進める。 

・宇宙航空研究開発機構が日本初の月面着陸機を2018年度に打ち上げる方針、無人の月面探査機での軟着陸に挑む。

・日立、三井物産の日系企業連合、インド・デリーとムンバイ結ぶ高速貨物鉄道の建設事業の一部受注、総額計1100億円にも。

・スカイマーク再生計画前進、ANA・HD出資する方向で最終調整。


・サントリー食品インターナショナル、清涼飲料水「サントリー南アルプスの天然水&ヨーグリーナ」出荷一時停止、注文量想定大きく上回り、生産追い付かず、3月末「レモンジーナ」も出荷一時停止。

・伸びる・稼ぐ・耐える力で見極め。
日経平均は一時2万円付けた後で一進一退、相場にあと一押し加えられるような「本当に強い企業」はどこ?
「伸びる力」「稼ぐ力」「耐える力」の3つの物差しで企業の力測り、企業版「体力番付」。
首位カカクコム、「ユーザー目線のオタクたちこそ、わが社の競争力の源泉」収益性の高さ評価。
2位・・

3位・・

4位田淵電機

5位ピジョン
6位良品計画

7位オムロン

8位パイロット


・2万円の先へ、3つの「力」
伸びる力:自動車・ネット通販、変化捉え「黒子」本領。
 1位ガンホー、営業利益平均成長率181.4% 

 2位コロプラ157.8%
 3位サンケン133.4% 

 4位中電工125.% 

 5位田淵電
稼ぐ力:スマホ関連ずらり、収益の持続性課題。
 1位グリー、投下資本利益率(ROIC)36.5p 

 2位スタートトゥデイ33
 3位コロプラ32.9 

 4位DeNA30.8 
 5位カカクコム29.1 

 6位ガンホー27.9
耐える力:堅実なコスト体質にベテラン起業復活。
 1位前田建、「減収抵抗力」の改善度合い96p
 2位ラオックス95.6 

 3位アトム94 
 4位サンフロ不87.4 

 5位サイゼリヤ86.2 

・総合1位カカクコム、字義の柱を常に意識、収益源多様化。
田中実社長・・


・外国為替市場、17日NY市場で1ドル=118円台後半と前週末比1円超す円高・ドル安で取引終え、米指標が振るわないことがドル売りを促しており、「米経済にネガティブな材料に市場は反応しやすい」とも。
市場が円の上値目途と見ているのは118円、120円に近づくとドルを売って利益確定させたい投資家も多く、当面118~120円中心とした狭い値幅での動きにとどまる可能性が高い。

・今週から2015年3月期決算発表本格化。
米国の堅調な個人消費や設備投資に円安効果が加わり、過去最高益更新する企業が相次ぐ見通し。
米国景気に対しては強気派が目立つ一方で、中国など一部の新興国に不安広がる。
序盤の注目銘柄が22日発表予定の日本電産、売上高初めて1兆円超えたと見られる。
ホンダ28日、16年3月期の営業益予想は2期ぶりに増益に転じそう。
三菱重工、16年3月期連結営業益前期見込み比11%増の3000億円前後に、年間配当12円に。
ファナック27日、検討中の株主還元の具体策発表する公算高い。

・財務省22日、3月貿易統計発表。

足元で原油安進み、輸入額減少、輸出も上向き兆候見られ、早ければ3月分で貿易黒字にも。
市場の事前予想(17日時点)、3月の貿易収支は平均で480億円の黒字との見方、単月で黒字は2年9ヵ月ぶりに。
品目では半導体などの電子部品や自動車が輸出押し上げ、円安の恩恵。

・発掘実力企業/北米で稼ぐ企業:日本エム・ディ・エム、整形外科分野の医療部材製造販売。

・会社がわかる/特集:味の素、2016年3月期営業益で最高益更新を視野に。

・市場で買われる銘柄に変化が起きている。
医薬品や食品など自己資本利益率(ROE)が高い銘柄に売りがかさむ一方・・


米バンカメ・メリリンが世界の投資家に聞いた4月のファンドマネージャー調査、今後1年間日本株を最も「オーバーウエートしたい」との回答から「アンダーウエート」差し引いた値は、前月比12%増の22%と欧州株に次ぐ高水準。

・上海総合指数の過去1年間の上昇率が104%に達し、2位の日経平均(36%高)に大差付け、世界の主要株価指数の中で断トツ!
急落の危うさ秘めながらも、株高の勢いが続いている。
中国では・・


・OUT Look:今週の株式相場、日経平均は2万円を前に足踏みする展開か?
今週か・・


・Wall Street:今週の米株式相場は主要企業の1-3月期決算にらんだ神経質な展開となりそう。
投資家は・・


・ランキング:前回取引時間中に2万円を付けた2000年4/17からの株価上昇率。
1位・・

2位・・

3位シスメックス1895%、血球成分測定装置で世界トップ。
7位・・

24位デサント668%、韓国など海外事業が開花。 
25位小糸製作所665%、車向け発行ダイオード(LED)、北米で好調。

オロチエリアを越えて、いよいよ敵の本拠地エリアまで到達したが、その

前に、以前南方の湖を越えた先の森にいるのをスルーしたが、ここから

割と近い北方に位置する森にいるこいつを・・


LV:250,000 HP:21億5000万!?

燃えさかる剣を持つ津軽、なぜΩなのかは不明

※刀身から左右に三つ、枝のように刃が延びている七支刀で、儀式用で

 あるとも言われているそうだが、詳細は不明

・オメガツガールは腕から衝撃破を飛ばした!

 (単体1、歩兵即死、戦車ダメージ、Lv1タイル有効)

・オメガツガールの全身から光線が放たれた!

 (全体1、凍結、Lv1タイル有効)

・オメガツガールは○○を剣で斬り上げ、更に空中で斬撃を加えた!

 (単体2、Lv1タイル無効、戦車防御17万+アマコLv5で約1億3千万ダメージ)

・オメガツガールは突進しながら○○を掴み、地面に叩きつけた!

 (単体1、戦車大破、歩兵ダメージ)

・攻撃を反射した!

 (通常属性の攻撃に40%程度で発動……凍結中も発動)

歩兵が先手を取るには6万以上の行動値が必要(求む情報)

参考:行動59850の歩兵で先行出来ず、85000で毎回先行

HPは膨大だが、SGに追加された賞金首では与し易い部類で、回数の

少ない攻撃が殆んどなので、割合武器とアブソを豊富に用意し、即死

さえ防げば、意外とあっさり倒せる

2013/08/28に開放されたSG東部の賞金首

イベント賞金首のDGFシリーズやツガールの最終形か?

DROP合成

Rヒヒイロカネ×5+UCオメガ勾玉の欠片×10+C神秘の土くれ×20

→七支刀(S専用白兵割合武器):

 単1-7(霊)/攻+127300 防+1300 命+4800 行+5200、

 命中時、攻撃対象の現在HPから4-6%の追加ダメージ

同上→A.七支刀(アニマル専用白兵割合武器):同上

 (※+4~人間用より強化率ダウン)

勾玉ドライブ×1+ヒヒイロカネ×3+オメガ勾玉の欠片×10+神秘の土くれ×10

勾玉フラッシュ:行+4800
レアドロップのヒヒイロカネは、ラスボスにダメージを与えるためのマスト

アイテム『羅漢針』の合成素材でもある\_(・ω・`) ココ重要!
初回討伐時のみツガールを先に倒していないと出現しないが、ヘッドだけ

で良いのか、ツガールも必要なのかは不明

名称や行動はKOFシリーズのルガールが元ネタ?


次は、いきなり20億オーバーだと!?さすがに、これはちょっともー自信

ないなむっざっと検証してみねばなるまい・・

既にレベルも25万か・・前回は敵防御力想定で本攻撃の減衰率を多め

見積もって-50%と仮定したつもりだったが、もー平気で2~3割ぐらい

しか通常攻撃が通らない敵になってるかも??叫び

こっちは、ドラクエ方式でレベルが上がれば上がるほど、次のレベルアップ

に必要な経験値がどんどん膨大なものになって、もーなかなかレベルが

上がらなくなってきてるってのに・・シラー


マッチョの割ダメ武器ファイヤーダンスCC+3
全4-10(万/マ/ヴ)/攻+81万450、追加攻撃でHPを11~13%削る

→HIT回数6回、追加攻撃の与ダメ率12%と仮定

まあくんのグリースガン+5
全4-10(万)/
攻+25万7985、追加ダメージ9~11%

→HIT回数6回、追加与ダメ率10%と仮定

 時間が経てば経つほど記憶が薄れていき、もーよく覚えてないが、

 やはりグリガンは確かCSで+5を入手していたよな気が・・あせる

オリビーのごろ拳銃III+3
単10(万)/攻+43万9640、追ダメ9-11%

→HIT回数10回、追加与ダメ率10%と仮定

りりんのあくまのやり・改+3
単4-8(万)/攻+14万7966、追ダメ6~8%

→HIT回数6回、追加与ダメ率7%と仮定

但し、もー本攻撃がほとんど効かないのであれば、初期段階で計算に

入れる必要性は薄いと判断し、今回ストレートな本攻撃分はオミットして、

効果的な割合ダメージのみの計上とする


1ターン目

マッチョの攻撃!

1HIT目

21億5000万×12%=2億5800万

21億5000万-2億5800万=18億9200万

2HIT目

18億9200万-2億2700=16億6500万

 ・

 ・

6HIT目

残9億9800万HP(ここまで100万未満四捨五入)

まあくんの攻撃!

1HIT目

9億9800万×10%≒1億

9億9800万-1億=8億9800万

 ・

 ・

6HIT目

5億3000万

オリビーの攻撃!

1HIT目

5億3000万×10%=5300万

5億3000万-5300万=4億7700万

 ・

 ・

10HIT目

1億8500万

りりんの攻撃!

1HIT目

1億8500万×7%≒1300万

1億8500万-1300万=1億7200万

 ・

 ・

6HIT目

残1億2000万HP得意げナンダ、タイシタコトナイジャン!べーっだ!

て、1ターン目だけで94%以上削る、与ダメージ計:約20億3000万

かよ!!えっ

もー割合武器4つも揃えたら、ほぼ無敵な感じはてなマーク得意げ

まー、その性質上、敵のHP残が少なってきてからが正念場だし、上記は

全て命中したと仮定しての話だから、攻撃をよけるのが得意相手に

うまく外されてスカが多くなってターン数が増え、反射攻撃含め、攻撃

手数の多い敵に先にこちらの防御アイテムを全部消費させられら・・

ドクロあせる

実際、「攻撃をそらした!」系の特殊能力を持っていなかったとしても、

レベルはそのまま回避能力の大きさをも意味するので、もはや必中

武器でもない限り全命中はありえないか?

2ターン目

マッチョの攻撃!

5500万
まあくんの攻撃!

3000万

オリビーの攻撃!

1100万

りりんの攻撃!(さすがにここまで来ると、100万未満四捨五入では不都合

 になってくるので、以降10万未満四捨五入に変更)

残710万HP


3ターン目(さらに、1万未満四捨五入に変更)

マッチョの攻撃!

330万

まあくんの攻撃!

175万

オリビーの攻撃!

62万

りりんの攻撃!

残41万HP

既に、割合攻撃の与ダメ力も本攻撃力以下に・・汗しかし、ここまで来る

と逆に、たとえ3割ぐらいしか通らなかったとしても本攻撃力も有効になっ

てくるはずグッド!

マッチョのファイヤーダンスCC+3:全4-10(万/マ/ヴ)/攻+81万450

81.045万×30%=24.3135万

×6回HIT=145万881/ターン

まあくんのグリースガン+5:全4-10(万)/攻+25万7985

7.7396万×6=46万4376/T

オリビーのごろ拳銃III+3:単10(万)/攻+43万9640

13.1892万×10回=131万8920/T

りりんのあくまのやり・改+3:単4-8(万)/攻+14万7966

4.439万×6=26万6340/T

命中さえすれば、4人合計で1ターン当たり350万近くダメージを与えられる

ので、この相手でも3ターンぐらいまでには倒せそーだな得意げ

即死・除外対策をバッチリしてれば、敵がめちゃくちゃこっちの攻撃よける

とか、敵の攻撃回数がめちゃくちゃ多くてこっちが敵の攻撃を殆んど避け

られないとかの事態にでもならない限り、3ターンぐらいでこちらの防御

アイテムが尽きることはまずないし~チョキ

さすがに10ターンまで持たせる自信はないが、5ターンぐらい?までなら

十分持ち堪えられそーなポケット余力もあるからニコニコ