自分が扱っている商品やサービスを愛しているのか? |  通販広告心理学 通販広告は奥が深いなぁ~

自分が扱っている商品やサービスを愛しているのか?

あなたは今
自分が扱っている商品やサービスを愛していますか?
1時間以上、その商品やサービスについて熱く語れますか?

どんなに素晴らしい商品やサービスでも
欠点がないものなんてないでしょう。
欠点だらけの商品だって、
1つ2つは良い所があるでしょう。
その欠点と良い所も含めて
自分が扱っている商品やサービスを愛して
それをお客様へ伝えて利用していただく、買っていただく。
「ここはヘンだけれど、そこは目をつぶっていただいて、
この点が素晴らしいので、ぜひ!」とか
「少々お値段はしますが、その分高性能なんです!
長く使えますよ!」とか
伝えられなければいけません。

評論家のように自分の扱っているサービスや商品を
語っても仕方のないことではないでしょうか?