『既存顧客対策はどうするの?』
またまた先日NHKで放送された
「NEXT WORLD」の話から入らせていただきますが、
もうすでに現段階で、『NMN』という若返り薬のようなものが
開発されていて大手食品メーカーが
生産段階にあるということ。これは未来の話ではなく今なのです。
恐ろしいですね~。これが近いうちに市販されるようになったら、
いったいどうなるのでしょうか?
話を通販ビジネスの方に戻します。
前回のブログで今年は特に“既存顧客と近づくこと”が
大事とういお話をしましたが、
今回その具体的な対策についてお話します。
で、その前に既顧客対策の心構えとして
①御用聞きの気持ちでやる
②売り以外のコミュニケーションもする
③続けてやる
の3つ挙げさせてもらいます。
『御用聞きの気持ちでやる』 は、
1回DMを送ってレスポンスがなくとも気にしない。
たまたまお客様の購買タイミングでなかったんだ、と思うこと。
そのうちタイミングがあうかも、と考えること。
『売り以外のコミュニケーションもする』は、
実はとてもお客様との距離を縮めるよい方法です。が、
多くの会社ができていないところじゃないでしょうか?
売りにならないならお金は出せないと思われているからでしょう。
でも、ご自身がお客様の立場になってみたらどうですか?
商品を売り込むだけに来る人と、有益な情報を提供してくれて、
自分のことを心配してくれる人、どちらを選びますか?
既存顧客と近づくということは、信頼関係を築くということ。
同じ商品を買うのなら、
あなたの会社が安心と思ってもらえるか、なのです。
『続けてやる』もなかなかハードルが高いのですが、
なんでも「継続は力なり」という言葉があるように
とにかく続けることが重要。①の御用聞きも
単発じゃ注文いただけない確率が高いですよね。
“しつこい”と思われるのが嫌、と思っていたらダメです。
継続することでお客様の生活の一部になっていくようにするのです。
ここまで読まれたあなた
「うんうん、そんなことわかっているんだけど、
お金かかるから・・・」と思われていますよね?
でも、大枚はたいて獲得したお客様を
それっきりにしては、それこそもったいない。
継続して話しかけ、水をやり、育てていけば
きっと大きな果実を継続的にもたらしてくれるはず。
多くの予算をかけず、知恵と工夫で
お客様とのコミュニケーションを深められるはず、です!
けっこう長くなってしまいました。
続きは次回へ
売れる通販広告を制作する専門会社
http://www.directvision.jp/
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開発されていて大手食品メーカーが
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恐ろしいですね~。これが近いうちに市販されるようになったら、
いったいどうなるのでしょうか?
話を通販ビジネスの方に戻します。
前回のブログで今年は特に“既存顧客と近づくこと”が
大事とういお話をしましたが、
今回その具体的な対策についてお話します。
で、その前に既顧客対策の心構えとして
①御用聞きの気持ちでやる
②売り以外のコミュニケーションもする
③続けてやる
の3つ挙げさせてもらいます。
『御用聞きの気持ちでやる』 は、
1回DMを送ってレスポンスがなくとも気にしない。
たまたまお客様の購買タイミングでなかったんだ、と思うこと。
そのうちタイミングがあうかも、と考えること。
『売り以外のコミュニケーションもする』は、
実はとてもお客様との距離を縮めるよい方法です。が、
多くの会社ができていないところじゃないでしょうか?
売りにならないならお金は出せないと思われているからでしょう。
でも、ご自身がお客様の立場になってみたらどうですか?
商品を売り込むだけに来る人と、有益な情報を提供してくれて、
自分のことを心配してくれる人、どちらを選びますか?
既存顧客と近づくということは、信頼関係を築くということ。
同じ商品を買うのなら、
あなたの会社が安心と思ってもらえるか、なのです。
『続けてやる』もなかなかハードルが高いのですが、
なんでも「継続は力なり」という言葉があるように
とにかく続けることが重要。①の御用聞きも
単発じゃ注文いただけない確率が高いですよね。
“しつこい”と思われるのが嫌、と思っていたらダメです。
継続することでお客様の生活の一部になっていくようにするのです。
ここまで読まれたあなた
「うんうん、そんなことわかっているんだけど、
お金かかるから・・・」と思われていますよね?
でも、大枚はたいて獲得したお客様を
それっきりにしては、それこそもったいない。
継続して話しかけ、水をやり、育てていけば
きっと大きな果実を継続的にもたらしてくれるはず。
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お客様とのコミュニケーションを深められるはず、です!
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