すぐへたる原稿と長続きする原稿
通販広告原稿の中には、初めは反響がいいけれど、
継続掲載していくと短期間で反響がとれなくなるものと、
繰り返し長く掲載していても、反響がとれる原稿があります。
その違いは?わかりやすく言うと、
外見だけの人は繰り返し会うと魅力が半減していき、
中身もある人は会うたびに魅力が高まっていくのと似ているのでは?
コスト効率を考えたら、
継続して反響が高いほうが断然良い訳です。
弊社の制作する原稿は、長く使用(無料で)されてしまうので、
弊社的に採算が合いません(笑)。
長続きする原稿のポイントは何かというと、
やはり情報性だと思います。
特に新聞や折込の場合は、情報量やその見せ方。
無料サンプルなどのリスト集め広告は別として、
ダイレクトに販売していくのであれば、
やはり商品情報を丁寧に語るべきではないかと思うのです。
広告も人も外見のカッコ良さだけで判断してはダメですよ!