良い通販広告の基準を公開
さて、吉川流 良い通販広告の基準を公開します。
良い通販広告とは、言うまでもなくレスの取れるという意味です。
詳細に言うと媒体により違うのですが、ここではまとめて言います。
① インパクト・情報性
② わかりやすさ 読みやすさ
(何の広告、何を自分にしてくれるかが瞬時にわかる)
③ わくわく感 期待感を煽っている
④ コンテンツの整理がされている
⑤ 購入までの心理誘導がされている
⑥ 購入しない要因を取り除く提案をしている
⑦ オファーのあしらいがわかりやすくまとめている
(価格やプレゼントがわかりやすい)
商品内容や価格などの問題はありますが、
以上7つがうまく表現できていれば、
大概は良い広告といえます。
もし、自社で広告を制作されているのでしたら、
上記基準で見てみてください。