根拠データを確保せよ! |  通販広告心理学 通販広告は奥が深いなぁ~

根拠データを確保せよ!


昨日化粧品通販会社の社長が薬事法で逮捕されたが、

ここ最近このような摘発及び指導が活発になっているようだ。


消費者庁ができるということで、

ますます広告表現などに気をつけていかなければならない。

特に、根拠データの信憑性をしっかり確認、

いつでも出せる体制にしておかなければならない。



体験談や効能効果を示すデータ。

アンケートによる満足度調査データなど。

アンケートなどは、客観的に見て

評価できるものではなくてはならない。


これからは外部に依頼して

客観性のあるデータをとっていたったほうがいいかもしれない。