通販事業を成功させる最大のポイント
通販は企業と顧客が直接取引きするもの。
企業の顔は代表者。
本来なら企業の代表者が直接通販事業を見るべき。
過去の経験からも言えるのが、
通販事業を社長自ら仕事をしていたころは売上も伸びたが、
社長が社員に任せるようになると、とたんに落ち込む。
また、業績の悪いところは、社長が通販事業に深く関わっていない会社だ。
この要因は、決裁権と経営感覚にあると思う。
社員へ通販事業を任せたといえども、決裁権は社長。
社員は社長の顔色を伺いながら仕事をする。
また、社長と社員とでは経営感覚も違う。
通販というビジネスは、時代を読み、顧客心理を推測し、
タイミングを図り、
経営的カンで進める部分が強い。
判断力、瞬発力が必要。
それには、社長自らが通販事業に関わること。
忙しければ、通販事業を完全アウトソーシングすること。
通販事業の完全アウトソーシングは↓