純正状態はフレームのネック部に溶接された突起とステムの突起で機能するのですが、転倒一発でその突起が吹き飛び(笑)、Fフォークがタンクを直撃しタンクに穴が開くというのが定番ストーリーです。

そこで考えたのが当店のハンドルストッパー!

ステムのハンドルロックキー取り付け穴を使用してストッパーを取り付け、ジュラコンがフレームに当たることでストッパーとして機能します。


ジュラコンという固過ぎず、柔らか過ぎずという材質を選択したのがミソです(多分)。
切れ角もレース用として少なめにしています。ハンドルが切れない方が各部品へのダメージが少ないのとカウルを装着した場合にハンドルとカウル・タンクのクリアランス確保も考えた結果です(多分)。
在庫切れ寸前でしたが、朝から組み立てを開始し、ギリギリセーフでした~。

レース前の車検で引っかからないようにハンドルストッパーは装着しましょう。
■ハンドルストッパー@3800円ご注文お待ちしてます。
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