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選挙も税金も日本の未来も、AIと本気で考えてみた

主に政治や経済の話をAIと熱く会話をしたログを残すためのブログです。仕事で出会ったおばちゃんの18歳の息子が参政党をメッチャ推してるって聞いて嬉しすぎて夜眠れなくなりました(笑)未来に希望の持てる日本を取り戻してみんなで良い国にしていこう!

こんにちは、参政党の神谷宗幣です。

最近、

「参政党がクラウドワークスに仕事を発注して、応援チャンネルなどを運営しているのでは?」
というような話が出回っています。

しかし、私たちは一切そういった外注はしておりません。


なぜこんな噂が出てくるのか?

このような話は、国民民主党と参政党だけが対象になっているようです。

「こういう情報が出ていましたよ」という体裁で、あたかも**“客観的な事実”を伝えているように見せかけながら、**

「自分たちは被害者で、参政党や国民民主党が仕掛けている」
という印象操作が行われています。
私はこれを非常に悪質な行為だと考えています。

 


誰でも出せる広告、可能性としての“自作自演”

実際、広告を出すだけなら誰でも可能です。

誰かが勝手に出しているという可能性もあれば、“自作自演”されていることも考えられます。
そういった情報はネット上で簡単に拡散されてしまうものです。

たとえば、

「参政党の悪口を書いてください」
というような依頼を、街で見かけたこともありますが、ああいったものはフェイクでいくらでも作れてしまうのです。

 


私たちのスタンス:反応しない

そうしたフェイク情報に対して、私たちは

「反応しない」
という方針でやってきました。

 


お金を払って発注すること自体が悪なのか?

一方で、

「クラウドワークスにお金を払って発注をかける」
という行為自体は、今のところ禁止されているわけではありません。

ただし、それが誹謗中傷を目的としたものであれば当然問題です。

 


広告・プロモーションは多くの政党も行っている

例えば、

「プロモーションのためにお金を払ってください」
という依頼は、多くの政党もやっていることです。

それこそ、電通や博報堂に依頼している政党もあります。
そうなると、

「電通を使うことはダメ」
という話になってしまいますよね。

 


結論:大切なのは使い方と見極め

大事なのは、
「どう使うか」、そして
**「誰が仕掛けたのかを見極める目」**です。

皆さんには、ぜひ情報の裏側を冷静に判断してほしいと思います。

 

引用動画 クラウドワークスの件 #参政党 #神谷宗幣 - YouTube