今日、大雪とか言ってあまり降らなかったね

電車の乱れもなくて良かったけど

女子には嬉しい情報があったから載せますよ



みんなで綺麗になる事は分け合いたいよね

役に立ってくれたら良いなぁ

「食べてやせる」食材15個
1:トウガラシ
トウガラシの辛さのもと、カプサイシンは代謝を向上し、血糖値を下げます。たとえばチリ一人前で代謝を25%も向上するという研究結果もあります。
カナダの研究では、トウガラシ入りスナックとコーヒーを食べると、一日に1キロカロリー多く消費するようになったそうです。
2:チョコレート
チョコレートをよく食べて運動すると、食べずに運動した人よりもBMIが下がることが分かっています。
カテキンなどの抗酸化剤によって細胞のエネルギー生成機能が高まります。しかし、お菓子は高カロリーなので、1回にとる量を30グラムほどにしたり、ココアパウダーを使うのがいいでしょう。
3:乳製品
乳製品がダイエットの邪魔になるというのは間違いです。実際はその逆。テネシー大学の研究では、3食、乳製品をとることで肥満の人の脂肪率が減少することが分かりました。
また摂取し続けることで、脂肪や体重の減少を速めていく働きもあります。
4:松の実
満腹中枢を刺激して食べ過ぎを防ぎます。2006年の研究では、食欲が29%減少、実際に食べた量が36%減少しました。
5:グレープフルーツ
グレープフルーツはインシュリンをより効率よく使えるようにし、血糖値を保ちより多くカロリーを燃焼させます。
6:緑茶
緑茶4杯を毎日取ると、8週間で約2.7kg (6ポンド)の体重減少が見られたそうです。EGCGという成分が代謝を促進させるとか。
7:ニワトリの赤身や七面鳥などのたんぱく質源
たんぱく質を大量にとると、食後のカロリー燃焼が2倍近くになります。オランダの研究では、食事中の炭水化物の20%をたんぱく質に置き換えることで代謝は向上し、カロリーの燃焼量が一日当たり5%増加したそうです。
8:水
お腹がいっぱいになるだけでなく、実際に体重減少を促進させます。17オンス(約500ml)の水を飲んだあと40分間、代謝が30%向上しました。
9:イワシ、サケ、マグロ
カロリーを燃焼させるか脂肪にするかを決定するレプチンというホルモンのレベルに影響を与え、代謝を向上させるそうです。
オメガ3脂肪酸を多く含む食品を摂取すると、一日あたり400キロカロリー多く燃焼できるようになるそうです。
10:ブロッコリー
カルシウムと繊維質が体重減少につながるそうです。ブロッコリーはこの両方を多く含み、食べると病気に強くなる効果があります。
1カップ分のブロッコリーはわずか44キロカロリー、そして脂肪も燃焼しやすくなることでアメリカでは人気の野菜です。一般的に繊維質をより多く摂取する人ほど、脂肪は少ないという傾向があります。
11:レバー(豚・牛)
ビタミンB2が豊富で脂肪代謝を促進!
レバーには可食部100gあたり豚で3.0mg、牛で3.6mgのビタミンB2が含まれています。「脂肪燃焼ビタミン」とも呼ばれるビタミンB2は、脂肪の代謝を促進する効果があり、脂肪を蓄積しにくくする効果があります。
12:ゴーヤー
ゴーヤに含まれる共益リノール酸が脂肪の蓄積を防ぐ!
ゴーヤの種に含まれている共益リノール酸は、脂肪分解酵素であるリパーゼを活性化する働きがあり、脂肪分解・脂肪燃焼を促進して、体脂肪として蓄積するのを防いでくれます。
13:しょうが
脂肪の分解を促進して脂肪の蓄積、血糖値の上昇を防ぐ
しょうがに含まれているショウガオール・ジンゲロールには、脂肪分解を促進する働きがあり、脂肪の蓄積を防ぐ効果があります。また、脂肪分解の促進によって、インシュリン感受性を高めて血糖値を下げる効果もあります。
14:エノキダケ
キノコキトサンが脂肪の吸収を阻害してくれる
キトサンというと、エビやカニの殻に含まれているイメージが強いと思いますが、キノコからも摂取できます。中でも特にエノキダケの含有量が高く、脂肪の吸収を抑制してくれるのです。
15:コーヒー
運動前の一杯で脂肪の燃焼が促進される
コーヒーに含まれているカフェインには、脂肪の燃焼を促進する効果があります。運動による脂肪燃焼を促進する効果がありますが、コーヒーを摂取しただけで脂肪が燃焼するというわけではないので注意が必要です。





