ショップには まだですか?の、お問い合わせもあり
やっと!やっと!
仕上がってまいりましたよぉ



以前にも ここで記事にさせていただきましたが
奥能登 松波酒造さんが50年前にモロミを搾っていた「酒袋」
柿シブで染め、夏には屋根瓦で土用干し。
数少ない本物の蔵道具を大切に50年保管されてこられ、
「この酒袋でバックを作りたい」
ご相談をうけ、この熱い情熱に よっしゃ!と立ち上がったdips!
当店にて取り扱いの
大阪のバックメーカーアインソフさんとのコラボで実現いたしました★
その時の大阪珍道中記事はコチラ
「真奈美さぁーん できたよぉぉ」って
バックを納品にきてくださった松波酒造の若女将 せいこちゃん
楽しみにしてました★ありがとう★
詳しくはコチラ
50年前の酒袋が 今、よみがえる
大江山&アインソフの コラボバック
名づけて「大江山バック」
サイズやお値段など
詳細はこちら
これで
dipsで取り扱いのオリジナルバックは3スタイルになりました★
うれし♪
マイバックと カフェバックは
残り在庫あと少しとなりました
大江山バックは 松波酒造とdipsのみの販売です。
当店では 限定10個とさせていただきまーすヾ(@^▽^@)ノ
