対面している相手からの働きかけが
弱いとか、無いとか、
又は相手が自分に籠もっている時に
(言い訳を言ったり思いにふけっている間)
私が相手への働きかけを疎かにしていた。
完全に相手から私も引いていた。

相手の状態に寄って
自分を変えるようなひ弱な私が
相手を感じ向き合えるはずもない。

目の前にいる一人の「人」に対して
余りにも希薄な自分が居た。
私の希薄さが関係の希薄を作っている。

「相手がどうか?」
ではない。
「自分はどうなんだ⁉️」

相手がどんな状態であろうと
相手を見届け働きかけ続ける。
何故なら
目の前の相手は「一人の人」だから。
そして私も「一人の人」。
お互い人間だ。
言葉にすると当たり前過ぎる😂

だが
今の社会、周りを見渡すと
「自分優先」が過ぎる。
そして
私も然り🤢汗なんだ。


変えるっ炎