およそ3週間を体調不良のまま過ごした。
その間、症状も移り変わりながら。

しんどかったが色々発見もあった。

何もしていない時に不安が湧き上がるんだな。
逆に何かをしている時は、
余力がないから余計な事を考えずに済むな。
食べるのも寝るのも体力使うんだな。
無味無臭の後、最初に復活するのは酸味なんだな。
白湯って美味しいな。
熱がある時は身体はガチガチだったが
頭痛があっても身体は意外に動くな。
などなど…

(全て今回に限っての個人的感覚ですチュー)

改めて書き連ねると小さな事ばかりだが
それを一つづつ身を通して感じる
密度の濃い3週間だった。