目の前の相手に向かって
「オイッ!」
と言う。
それを相手がジャッジする。
自分に言っていると感じたら🙆‍♀️マル。
自分には言っていないと感じれば🙅‍♀️バツだ。

子供達は張り切り、よ〜しDASH!と勢いよく
「オイッッ!!」

だが、目の前の相手は
うーん😐…となり、
そして、🙅‍♀️バツを出す。

お互いに
「???」だ。

相手に向かって指している指でさえ
🙅‍♀️バツが出てしまう。
これには本当にびっくりしていたアセアセ

小学生だと、ここからが早い。
何度も挑戦して、どんどん良くなる。
遊び感覚で出来るから
考え込まないのがいい。
そして、やればやるほど
こちらが止める隙もないくらい
集中していく。。
子供達の中で眠っていた、ぼやけていた何かが
目覚めて発動した感じだ。

中高生になると出だしが少し違う。
まず、ジャッジが出来ないのだ。
相手に対して遠慮(?)が入るのか?
本当に分からないのか?
だが、お互いに何回かやっていくと
相手に向かう声も、受け取り側のジャッジも
どんどんクリアになっていく。
それに比例して
皆の目も顔もシャープな印象に変化する。
高校生の男の子は、
相手がマル🙆‍♀️を出すまで15分間も
一人で奮闘し、
相当イケメンに変わったニヤリキラキラ

もちろん
この日のダンスは最高にカッコ良かった


さて、、大人の場合はうーん