ジオラバー -13ページ目

ジオラバー

藤沢にある鉄道模型バーのブログです。

はい、大人気のジオラ・カフェ、お客様のご協力により、15:00〜の回も空きが出ました!
どちらの回にもお申込みいただけます。

親子で楽しみましょう〜〜!
ジオラバー初の試み、ジオラ・カフェ。
おかげさまで大きな反響があり、あっと言う間に定員オーバー!!

今、時間枠を増やして調整中です。
13:00〜15:00と、15:00〜17:00
確認中を含めると、15:00の枠はいまのところ満席です。
まだ調整中ではありますが、13:00の枠の方が余裕があります。
ご希望のお客様、どうかお早目にお申し込み下さいませ!

ありがとうございます!!
5月1日、ジオラバーは再出発いたしました!
初日の昨日は、常連のお客様を始め、遠方からいらした方、里帰りで戻っていらした学生さんなど、たくさんのお客様で賑わいました。
須藤マスターもいらしてくださり、不慣れな私に代わってカウンターの中に。
お客様にレールや車両のお手入れを教わったり、実際に整備していただいたり。

皆様のお力を借りながら、さらに楽しい憩いの場にしていきたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します!

5月5日はこどもの日。

鉄道大好きのちびっこもたくさんいるはず!!

そこで、ジオラバー初の企画

 

ジオラ・カフェ

開催いたします。

 

5月5日(土)

15:00~17:00

参加費1000円 ソフトドリンクとお菓子付き

*ご参加には事前のご予約が必須です。

diorabarfujisawa@gmail.com

もしくは

050-3615-6350(5月1日~4日 18:00~23:30)

までお申し込みください。

5名様以上で開催いたします。

*お子様も同じ金額です

*お子様が模型やジオラマに手を触れないよう、必ず保護者の方の付き添いをお願いいたします。

*差額をお支払いいただくことで、アルコール類のご注文も可能です。

*追加のドリンクの注文は実費にて承ります。

 

ご予約、お待ちしております!!

 

須藤マスターの引退、そしてジオラバーの閉店と、ジオラバーファンの皆様には悲しい思いをさせてしまいました。

しかしいよいよ!!

5月1日、再開いたします!

わたくし、新しく店長を申し付かりました、藤谷と申します。

鉄道模型には全くの素人でありますが、旅は大好き。

お客様にいろいろ教わりながらのスタートです。

お酒やお料理も少しずつ充実させていただきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。

4月24日(火曜日)19時より~HOゲージの運転会を行います。

参加費は無料です。

 

HOゲージ車両保持者はどなたでも参加頂けます。

 

 

場所 湘南クリスタルホテル裏 東江治療院 向かい Sビル 3階

  

    Spaceeレンタル会議室

 

    神奈川県藤沢市南藤沢17-4

 

参加ご希望の方はメールにて申し込みください。

 

k.kazunori@live.jp

担当 金井まで

 

ジオラバー営業再開のお知らせ
お客様の熱い声援のお陰で5月より新スタッフ、新メニュー、新価格にて
営業再開することになりました。詳細は追ってお知らせ致します。

今週の走行列車は誠に勝手ながら2月末日にて終了させていただきました。
因みに、今週はこちらです。




今週の店内の走行列車(予定)は… 
===今週の店内の走行列車(2月27日~)=== 
①大阪と北陸を結ぶ特急形交直流電車“サンダーバード” 683系、非貫通形と貫通形のふたつの顔を持つ特徴のある車両です。
②大阪と北陸を結ぶ“サンダーバード” 683系と外観が同じ“スノーラビット”、白地に赤いラインが特徴です。上越地方の越後湯沢から北陸方面への連絡線として機能している北越急行ほくほく線経由で、在来線最速の160km/hで運転していましたが、H27の北陸新幹線開業と共に廃止となりました。
③S42年に寝台座席両用の特急電車581系が登場し、関西-九州を結ぶ「月光・みどり」で運用を開始、「月光形」の愛称が付いていました。翌43年には583系が登場し、昼・夜共用交直流特急電車として全国で活躍するようになりました。
④E217系は横須賀線・総武(快速)線や新東京国際空港(成田空港)へのアクセス用として登場しました。現在では700両以上の大所帯に成長し、横須賀線・総武(快速)線を中心に活躍中です。



今週の店内の走行列車(予定)は… 
===今週の店内の走行列車(2月20日~)=== 
①大阪と北陸を結ぶ特急形交直流電車“サンダーバード” 683系、非貫通形と貫通形のふたつの顔を持つ特徴のある車両です。
②大阪と北陸を結ぶ“サンダーバード” 683系と外観が同じ“スノーラビット”、白地に赤いラインが特徴です。上越地方の越後湯沢から北陸方面への連絡線として機能している北越急行ほくほく線経由で、在来線最速の160km/hで運転していましたが、H27の北陸新幹線開業と共に廃止となりました。
③373系は特急から普通列車まで使える汎用性の高い車両としてデビューしました。
東海道本線では、特急「東海」や 夜行快速“ムーンライトながら”、東京-静岡間の普通列車として運用されていました。
④北斗星は昭和63年から運行を開始。平成20年からは、JR北海道とJR東日本2社の混成編成で運行していましたが、平成27年3月のダイヤ改正で4月から臨時列車として運行されてきた北斗星は、同年8月22日札幌発の上りを最後に姿を消しました。