おはようございます。
2023年5月10日水曜日の朝日新聞の社会面に「婚活PF(プラットフォーム)公取委調査の手」という記事が大きく乗りました。
この記事では「相談所が他の連盟加盟⇒会員紹介せず 問題視」とあり、IBJ側「トラブル避けた」とあります。
この記事について、特筆すべきは米田記者の「署名記事」でありこと。おそらく、
公取に対してもヒアリングを行ってことでしょう。
また、この新聞記事(先般の電子ニュースを含む)以外のことも公取は調べているのではないでしょか??3月23日に検査着手、いまだも検査結果が公表されtいないからです。
また、私の結婚相談所「婚活サポートAmour」が、どのような妨害をされてきて、取り次ぎが何件行われなかったのか、また、IBJが、複数加盟店に「どのような圧力」を掛けたのか、また、その結果、何十?の相談所がIBJ単独加盟になったのか、明らかになるでしょう。
最後に。私が再加盟を検討している、某結婚相談所が、IBJと業務提携契約を結んでおり、今回の検査対象となっていることが、先般、判明しました。ここでいう「業務委託契約」については、私がネットで検索した限り、公表されていません。(見つけた方は教えて下さい)。これは、表向きは、独立連盟を謳いながら、裏では、会員の見えないところで、手を組んでいた、点につき、私は悪質だと思います。
少子化対策の中、すくなからず成婚者を産む婚活業界、その本部である各連盟が悪しきことを行うことにウンザリしています。
婚活サポートAmour
代表取締役
大田雅弘