日本では、既に30年前くらいから少子化が問題となってきましたが、政権はこれを
放置してきました。はっきりと言えば「効果的な施策がない」からです。
主生数の減少=婚姻数の減少=「家庭の崩壊」です。
1970年代~1980年度は「4人世帯が-」が一番多かったのですが、現在は、1人世帯」が激増しています。
個人の幸せとしての晩婚は結構。一方、女性は生物学にみた出生年齢、男性は 生殖能力低下は「事実」なのです。
また、子供を産む年齢者の「晩婚化」で「少母化」が圧倒的に減少。こうなると、
「出産できる女性」の絶対数がへってしまう。
これが「少子化」問題の根本的な問題です。
また「一人世帯」も、今後、どうなるのでしょうか?
次回は「お一人さま世帯」と「高齢化」につき「恐ろしい日本」につき、書いてみます。
婚活サポートAmour
代表カウンセラー
大田ま雅弘 (09077110924)
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