私(大田代表)が、ポンコツ結婚相談所と考える、7つを書きたいと思います。他の相談所を退会し、amourで新しく婚活をされた方の意見や経験談も含んでいます。
 
①入会時に「大丈夫!」を、連発する相談所カウンセラー。これ、相談所が入会させたい時の常套句。「貴女なら大丈夫!」「6か月あれば成婚できるから大丈夫!」とか。
何が「大丈夫!」なのでしょうか? 理解不能です。

②契約時に。クーリングオフの説明をしない。結婚相談所業界は、時に、詐欺的行為を行う不届者が昔からいて、消費者保護の特定商取引法の適用対象。不説明は法律違反ですが、なんと、特定商取引法さえ知らないカウンセラーも存在するという事実あり。

③お見合い料5000〜10000円をとる!💢 
昔は仲人2人、男女、計4人で顔合わせ。だから予約の手間や、席確保の手間、同席などあったので、車料とか、お茶代で渡してた。今や、そんな手間はありません。従って、お見合い料なんて、過去の遺物ですし、相談所の単なる過剰収益なのです。お見合い料という考えがamourには「ありません」

⑤お見合いの場所の設定が適当。
私が婚活していた時に、浜松町オフィスビル地下の暗い喫茶店、ビジネスホテルのラウンジを指定されたことがあります。気分が盛り上ません。それに、現金しか使えなかった。こういうお店を指定してくる女性方カウンセラーの感覚を、随分と疑ったものです。

⑥「盛る相談所」。
女性のプロフィール画像を盛る。 
プロフィール本文を盛る。
さらにカウンセラーPR文を盛る。
盛るカウンセラーは、あとで、バレると思わないのでしょうか?笑

お願いです。
「弊所で一番お勧めの女性」とか
記載しないでほしい。少し失礼な言い方ですが、このカウンセラーがいる相談所には女性が1人しかいないのか!と思ったこともあります。何かお勧めで、その理由が記載もないのに、こうした文言をカウンセラーPR文に書くのは、間違いなくポンコツ相談所でしょう。

⑦カウンセラーPR文が長過ぎる
とにかく長い!カウンセラー。amourは会員の補足情報や印象を10行以内に纏めます。長いPR文は、結局、相手方婚活者は読まないし、私も婚活時に、内容がないので読みませんでした。短く、端的にまとめるのが1番です。

という感じです。他相談所の批判ではなく、amourは自戒を込めて留意しています。