先日、一応の解決に向かっているとのニュースがあったが、
文春によれば「宝塚宙組トップが「私は謝らない」」と主張
しているとのことだ。
また、宝塚クリエイティブアーツが発行している雑誌
「宝塚グラフ」の2023年11月号で、
「ヘアアイロンを持って行こうかな」
「絆創膏(ばんそうこう)など、欲しくなるかも
しれないものが沢山入っています(笑)」
などと、本件を揶揄したような記事を作成していた。
残されたご遺族の心境は如何ばかりか。
なお、宝塚歌劇団に所属する妹さんはコメントを発表している。
真に宝塚歌劇団が生まれ変わるには時間がかかるだろう。

