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縄文時代


農業とは全く関係がないんですが・・・。

先日雨が降って、農作業が出来ないので美穂さんを誘って、『土偶・コスモス展』を見に行って来ました。
まだまだこれから、国宝が展示される予定のようですが、人が少ない今は、ゆっくり回れるのでおすすめです。
☆音声ガイドは、1つの機械にヘッドホンを2つつなげる事が出来るのに、料金は一台分しか取られないのでおすすめです。

私の仕事も、『電気・コンピュータ』から始まって『稲作』・『狩猟』と近代・弥生・縄文と意図したわけではないのですが逆行しています。
その中でも自然とのかかわりが大きい稲作を選んだ時点で、狩猟を始める事は、ごく自然な流れだったのかな。

自由奔放な表情や普遍的な造形美の土偶を見ていると、縄文人の精神的な豊かさや自然に対する畏敬の念の様な物が感じられ、建物の中にいるんですが、木々や人々に囲まれているような錯覚を覚えます。

子供達も見に連れて行こうと思っています。

滋賀県甲賀市信楽町にある『MIHO MUSEUM』で12月9日まで

旬菜酒場みち楽さんへ

やっと、行ってきました、旬菜酒場みち楽さん!
じゃじゃ~ん!

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気楽に書いた遊び書きが、なんと、看板に!!!
嬉しいですね。
ちょっと気恥ずかしくもありますが、やっぱり嬉しいです。



こちらの箸袋までも、私の字をハンコにして使っていただいてます。
箸置きも、作らせていただきました。

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そして、以前ブログに書かせていただいた、書!

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あぁ、見れば見るほど、反省ばかりが頭の中をぐるぐると....。
いやいや、これでいいのだ!
品の良い大人の居酒屋、と言うイメージで書かせていただきました。
旬、菜、酒、場、の字が、カウンターでわいわいと酒を飲んでいる感じです。
旬は、がっちり体系の男性。
菜は、線の細い女性。
酒は、中肉中背の人と徳利をイメージ。
場は、カウンターに座っている人を横から見ています。
みち楽は、バランスとるのが難しかったです。
楽しそうに、のびのびと、品良くを心がけました。



お次ぎは、お料理!
カワハギのお刺身!

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子供達が、取り合うように、美味しい美味しいと食べておりました。



煮物!

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出汁がよくきいていて、ほんと美味しかったです。
他にも、松坂牛のステーキや、イワシの干物、唐揚げなど、どれも美味しかったです。
写真がないのが、その証拠。
撮るもの忘れて、食べておりました。あははっ。

器も、私のです。
こんな風に使っていただくと、私の器もまんざらじゃないなぁと思えてきます。
良い経験をさせていただきました。
旬菜酒場みち楽さん、ありがとうございました!

こちらは、三重県松阪市の松阪駅のすぐ近くにあります。
どうぞ、いらしてください!
お酒がすすむお店です。

 三重県松阪市京町513-5  TEL 0598-25-1839

これから、ますます魚が美味しくなります。

秋の桟敷窓アート

今年も、秋の桟敷窓アートが、今度の土日、13、14日に開催されます。

今回は、アートや工芸だけでなく、音楽ライブもあるようで、
フォークや童謡だそうです。
桟敷窓アートも、進化しています!

私も、作品の販売と、ろくろや手びねりの陶芸体験をします。
が、正直言うと、他の作家さんの所の体験に行きたい!

水墨画や、スケッチの体験があるそうで、
普段、落ち着いて絵を描くことが絶対無理。
なので、チャンスなんですが....。

辛抱します。(涙)

昨日は、桟敷窓アート世話人の父が、KBS京都ラジオに電話で生出演!
もう、慣れたもので、完璧な宣伝をしていました。

鯛そうめん弁当が、人気のようで、お求めの方はお早めにお出でください。

秋の桟敷窓アートで検索していただくと、
詳しいことが書かれています。