土曜日、某試験の後、娘は塾でした。

お疲れ様のお茶に入ったベーカリーカフェで、パンを2つも食べた娘です。

結構な量のおむすび弁当は、あっという間に脳内でエネルギーに変わったようで(笑)


娘を見送って、わたしだけ自宅の最寄り駅で降り、大急ぎで夕食のお弁当を作りました。

といっても、昨夜から仕込んでおいた炊き込みご飯の具を使ったので、そんなに手間はかかりませんでした。

お吸い物を作って小えびの素揚げを揚げて、完成。

さすがにおやつに二つもパンを食べたのだから、夕食はこれくらいで大丈夫でしょう。




ダイニングテーブルより愛をこめて


秋の炊き込みごはん

小えびの素揚げ

わかめ・ねぎのお吸い物


ま・・・あげ

ご・・・炒りごま

わ・・・わかめ、切り昆布

や・・・にんじん、れんこん、ごぼう

さ・・・海老

し・・・しいたけ、しめじ

い・・・里芋


里芋ときのこたっぷりの、秋の旬をたっぷり入れた炊き込みご飯です。

一品です。

夜までもうひと頑張りの気力づけに海老をたっぷり。