昨日のお弁当のブログを更新するタイミングがありませんでした。
・・・なんじゃこりゃ、という感じですね。
これが原型。
カレードリアです。
手抜きな感じ満載。
しかもカレーは金曜日の夕食を一晩寝かせたやつです(汗)
あっ、でも、しめじと大豆を追加して、
ごはんも、ごま、さくらえび、お野菜やひじきを炒めてターメリックバターライスにしています。
とろけるチーズをのっけて、全粒粉パン粉をふりかけてトースターで焼きました。
カレーの翌日はだいたいこれです。
ま・・・大豆
ご・・・いりごま
わ・・・ひじき
や・・・にんじん、玉ねぎ、小松菜
さ・・・さくらえび
し・・・しめじ
い・・・新じゃが
一応は「まごわやさしい」ラインナップしとります。
朝ごはんと昼食はちゃんと一汁三菜でがんばりましたよぉー。
先日の合格力判定テスト。
算数で、問題の読み間違いであってるはずの大問をまるまる落とした娘ですが、
なぜかまた安定のトップ10入り・・・。合格可能性安定のA・・・。
・・・なんでだろう。・・・・変態だからに違いない。きっとそう。
実はテスト翌日に保護者懇談があり、先生とお話してきました。
まだテストの結果詳細は出ていなかったのですが、
算数の担任でもある先生が、「お子さんならできたはずの問題を落としてます」と。
「テスト後、どんな感じでしたか」
とおっしゃるので、
「あははははは(;´▽`A``って感じでした、50点ないだろうって言ってました、あはははは(;´▽`A``」
と答えると、親子であはあはしているあほ親子に、先生も苦笑いでした(汗)
先生「今回はかなり難しかったようで、50点オーバーがほんとに少ないんですよね。回転する立体図形の問題は難問で」
私「はあ・・・(立体が回転・・・わけわからんなそりゃ)あ、でも、算数で、みんなが間違ってた問題、あたしだけ合ってた~って喜んでました」
先生「そうです。あの問題が正解だったのは、(教室では)お子さんだけです。」
私「はあ・・・得意なジャンルなんですかね」
先生「ええ。速さはすごく得意ですね。」
私「はあ・・・(そうなのか。速さが得意なのか←無知)」
私の方から、相談したいことは一つ。
宿題のこと。
「塾の授業がいやとか、行きたくないって言う事はないんですが、宿題が嫌らしいんですよね。」
先生曰く、
「ですよね(苦笑)」
・・・やっぱ知ってたか。
宿題はしたくない。でも、だからと言って、宿題が大変だからと土曜特訓、日曜の志望校特訓をやめるのは嫌だ、授業は行きたい。
それが娘の希望。
娘の、
「宿題やるくらいなら先生に怒られたほうがまし」
「宿題をやるのがめんどくさいから塾で必死で覚えて帰ってきてるんだから、もうええやん」
といった爆弾発言を伝え、
「そんな感じなので、彼女の場合うっかりやり忘れている場合もあるので、必ず1日一回は、宿題大丈夫?と聞きますが、それ以上は言わないことに決めました。
確かに、塾ですごく頑張って帰って来てるんだと思いますので、家ではできるだけ息抜きしてゆっくりすごしてほしい、自分の時間を持ってほしいと。
成績が下がって、もして本人が頑張ろうと言うならそれはそれで応援するし、今のペースを崩したくないというなら、それはそれでいいと思ってます。
先生にはご迷惑おかけするかもしれませんが・・・そんな感じでいいでしょうか・・・」
とお願いしてきました。
先生からは、最低限、通常授業の宿題だけは、やれる範囲でやるように言ってください、とのこと。
そして、いろいろおっしゃっていただいたのですが、
苦笑いしながらおっしゃったこの先生のひとことに、なーんだと思った母でした。
「・・・今年トップだった女の子も、最後まで、宿題を全くして来ませんでした・・・」
お仲間がいた(笑)
もちろん、これは娘には内緒にしておきます(笑)

