2月2日(土)は、娘の塾のオリエンテーションでした。
今の6年生の入試を終え、
いよいよ娘を含む5年生の子ども達が、新6年生として歩み出します。
心なしかはりきっている娘。
これが持続するといいんですがね![]()
なにせ、のんびりやさんなもので。
母としても、いよいよ始まる塾弁生活に、気合が入ります!
娘の塾のメニューは、
月 国19:00~21:00
火 社・理17:00~21:00
水 休み
木 算17:00~21:00
金 休み(夕方1時間、近所のお習字教室へ)
土 土曜特訓14:00~20:00
日 月に2回志望校別特訓10:00~18:40、月に1回テスト9:30~13:15
となります。
・・・大変そう![]()
お弁当が必要な日は、
火・木・土に夕弁。
月2回、日に昼弁。
火・木は20分の休憩時間があり、割とあせらず夕食がとれるのですが、
土曜日は5分しかありません。
ただ、校長先生に懇談の際確認したところ、授業開始を少し遅らせ、もう少しゆっくり食事はとれるように配慮します、とのことでした。
土曜日の最後の授業は算数で、校長先生がうけもっておられるので、その辺は融通が利くというわけ。
算数はどうしても生徒も先生も熱が入り、授業終了時間がずれ込むこともあるので、
そういう意味でもその前の休み時間は、確保してあげたいとおっしゃっていました。
この半年、食生活の改善に励み、また、塾のお弁当関連の本もたくさん読んで、
自分流、の塾弁のスタイルを構築しました。
火・木の夕弁は、旬の食材、「まごわやさしい」をとりいれた、一汁三菜の和食寄りのメニューに。
土曜日は、昼食を家できっちりとって、夕弁は手軽に食べられる丼のような単品メニューに。
夕食は温かいものを食べてほしいので、保温弁当箱を活用。
月2回の日曜日は、お弁当箱に少しかわいらしく詰めて。
それでも「まごわやさしい」はきっちり。
そして、最大限できるだけのことを手作りで。できあいのものは使わない。
このスタイルでがんばります!