己の脚🦵は細くありたい

誰もが願うものだが、加齢とともに

(細けりゃいいってもんでもないな)

と思い始めている


「足のwoody🌳化」


本日、私はこれを提唱したい


つまり加齢とともに筋肉が落ちて

自分の足が木の枝のように

細くてゴツゴツしてくるのだ。


運動していれば多少のストッパーになるけど

ウォーキング1万歩レベルじゃ阻止できない。


身近な例が我が家のスーさんで

毎日歩き回っても以前のブリンッとしたチャンキーなふくらはぎはとうに消え失せ、今や枝。

丸太じゃ無くて枝。


その上に大きな身体が乗っているから

ハンプティダンプティ

もしくはスポンジボブと化し

私は着ぐるみと一緒に生活している気分を味わっている


私自身も大した運動をしていないのに

太ももの隙間は広がる一方

たまに自分の脚を見てギョッとする。

しかし腹は分厚いままなのでアンバランス甚だしい


私の生活上の不便、落胆、失望、そして枝化

全てが加齢のせい

私は加齢教の信者

夫婦揃って信者


先日テレビでやっていたグラストンベリーのライブで、御大ロッド・スチュワートがサッカーボールを蹴っており、その足がこれまた綺麗な枝で

ロッドとおそろ🫶と思ってしまった


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