横河武蔵野戦…最終戦 | 福島ユナイテッドおばちゃんサポーターの独語

福島ユナイテッドおばちゃんサポーターの独語

ブログの説明を入力します。

最終戦のボス


34回も修羅場をくぐり抜け、堂々たる貫禄チョキ


フロント硝子が凍り付く寒い朝、6時40分に福島を出発。


小春日和で東北人の私達には暑いくらい…



試合は…後半に先制し…追い付かれ…1ー1ドローでした。

今季で福島ユナイテッドを去る、監督、選手のはなむけに勝利したいところでしたが…
なかなか、勝利の女神は微笑んでくれませんでした。
12位でJFL初年度を終了し、最下位でJ3加人になりました。



監督、今まで本当にありがとうございました。

また、福島ユナイテッドの監督として戻ってきて下さいね。


福島のテレビ局TUFアナのブンカさん…試合観戦皆勤賞です。
毎回取材ご苦労様でした。
ブンカさんには、みんな本音で話す事が出来ました。
来季のホーム開幕戦は、サブコールリーダー兼取材いかがでしょうか?

埼玉県民、多毛さんも皆勤賞です。
福島県民より、ユナイテッドを愛する…本当にご立派です。
もしかしたら、新市長から福島永住権が発行されるかも…。
ありがとうございます。

なかなか、勝てないJFLの洗礼を受けた福島ユナイテッドですが、勝ち点より得たものがあるはずです。
それを来季のJ3の舞台で生かして欲しいものです。

もし願いが叶うなら、私の様な熟年サポーターが、元気なウチに昇格して欲しい。




私のblogにコメントを下さる、福島出身者さんとご対面しました。
素敵なご家族ですね。
一生懸命応援する奥様に感動しました。
ありがとうございました。

是非、来季はご家族で「みんなのスタジアム」に入らして下さいね。

色んな事があって…一喜一憂して、福島ユナイテッドを応援して、元気に過ごせた一年でした。

ありがとうございました。


Android携帯からの投稿