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Ami のひとりごと

アメリカから帰国して早6年経ちました。

我が家のアイドルだったDilonは、実家で暮らして気ままに過ごしています。Dilonの様子や、日々の出来事を綴れたら…

25日に愛犬 Dilon を病院に預け(Pet Hotelも兼ねてる)、待ちに待った旅行です。今回はアメリカの首都ワシントンDCですよ!nico

と言っても、ただの旅行ではありません。実はJohnnyのいとこ(+grand-ma+sisters)とワシントンDCで待ち合わせなのです。直接我が家に来てもらってもいいのですが、せっかくなので旅行も兼ねることにしました。

26日に我家族は出発し、本当なら一気に9時間程でワシントンには着きますが、日程、時間調整のため、5時間位の場所で1泊しました。
夕食に「将軍」という日本レストランに入りましたが、お寿司の前に白いご飯が出てきたのにはびっくりでした。お寿司はおかずじゃないぞ!アップロードファイル
今日初めて見つけました。小学校の近くの交差点の芝生の上で!
「レモネード・スタンド」さとと-レモン

日本にいた時 「たけしのアンビリバボー」 という番組で、このレモネードスタンドのことをやっていたのです。1996年、生まれた時から癌だったアレックスちゃんの話。自分のような子供たちに、病院に寄付をしたいと、フラフラになる体でレモネードスタンドを作り、レモネードを売ることで寄付を募った。4歳から始め、レモネードスタンドは全米50州に1000ヵ所以上オープンした。彼女は8歳半という短い人生だったが、それからもこの活動は続けられ、集まった募金は小児がんの研究に使われているらしいとのこと。

Johnny がいうには、この「レモネード」飲むと幸せになれるんだって。
見つけた時には感動し、目がうるうる・・・顔(きらきら)

レモネード

暑い中、こんな小さな男の子が頑張ってるのを見て$○○も寄付してしまいましたよ。
でもいいことするって気持ちいいよね。

こちらでは、子どもたちがレモネードを夏になるとよく飲みます。甘いけど、おいしい!
家族みんなが元気なら、それで幸せだよね。でも、たぶん Jphnny よりたくさん飲んだ母でした。

最近、家事をさぼりたいと思った時に、「Take Out」を頼むことがあります。もちろんレストランで!
こちらでは「To Go!」が持ち帰りのことなのですが、まあどちらでも通じるので、「Take Out」と母は言っております。

今回初めて近くの和食レストラン「Friend」で注文してみました。お寿司のコンビネーションと天ぷら定食です。Daddyはあいにく出張でしたので、Johnny と二人分!合わせて約$30でした。チップはいらないし、食事中にいろいろ訊かれないし、ゆっくり家で食べれるし、ん~満足でしたよ。日本人が握ってるのでおいしくて・・・。Jhonnyも嫌いな野菜の天ぷらは入ってなくって(そういうの頼んだのですが)大満足の様子!サラダと味噌スープが付いてました。にっこり

ある日のDinner

楽をさせて頂いております。はい!