「レモネード・スタンド」
日本にいた時 「たけしのアンビリバボー」 という番組で、このレモネードスタンドのことをやっていたのです。1996年、生まれた時から癌だったアレックスちゃんの話。自分のような子供たちに、病院に寄付をしたいと、フラフラになる体でレモネードスタンドを作り、レモネードを売ることで寄付を募った。4歳から始め、レモネードスタンドは全米50州に1000ヵ所以上オープンした。彼女は8歳半という短い人生だったが、それからもこの活動は続けられ、集まった募金は小児がんの研究に使われているらしいとのこと。
Johnny がいうには、この「レモネード」飲むと幸せになれるんだって。
見つけた時には感動し、目がうるうる・・・

暑い中、こんな小さな男の子が頑張ってるのを見て$○○も寄付してしまいましたよ。
でもいいことするって気持ちいいよね。
こちらでは、子どもたちがレモネードを夏になるとよく飲みます。甘いけど、おいしい!
家族みんなが元気なら、それで幸せだよね。でも、たぶん Jphnny よりたくさん飲んだ母でした。