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読書

~読書とは古人との対話である~

1オーラ=1万
2018年700オーラよりスタート
月間目標は2倍から10倍

MOP=総オーラ
POP=損切に使用したオーラ(減少)
EXP=経験によって得られたオーラ

~小さな目標は大きな目標より優れてるかな?~
楽しさ→学び習得→成長

 


強い意思がなくともやめられる悪習慣

 

 

変えたいと思うならその環境を作る、飛び込む

これが大事なことだとおっしゃっています。

 

ジムに行くと決めてひとりで続けるのが続かなければ、

パーソナルジムにしていかざるを得ないまたは約束(環境)をつくるとかですかね。

 

とになく良い小さな習慣が大きな目標があったとしたら

そこに行く道筋のひとつであることは間違いなさそうです。

 

 

本日

-320オーラ

 

まちがった取引をした結果で素直に受け止めています・・。

 

 

前回1000オーラ程うしなったときの本

 

いわばその1000オーラの本

それがアルボムッレ・スマナサーラ

という本である。

 

この本はいわば自分を変える気づきの瞑想法とあるが

まさに2度か3度ほど頭をなぐられるぐらいのショックがある

 

瞑想といわれるといまだなんだか怪しいという

価値観があるかもしれないが、多くの起業家が

実践している方法で徐々に日本でも広まっていると思う。

 

しかし朝晩これを習慣に落とすことがさらなるオーラUPに

つながるがこれが本当になかなか難しい。

 

その難しい理由を大愚和尚という方がお話されているので

紹介しようと思う。

 

下がるものは上がる

上がるものは下がる

 
上がり続ける株はなし
下がり続ける株はなし
 
諸行無常
あれからどうなったかというと
結論から
450オーラ →1250オーラ
となっているのである
 
あのときもうあきらめなくてよかった
見続けてよかったと思う
 
残った全オーラをあの2月の下げが終わり全力で反転にむけて
準備してのれた。
もちろんあのまま下がり続けてそれでも取引し続けて
オーラを失う絶状態の可能性も十分にあったので運が良かったといえばそれまでである。
 
ここでの劇的なオーラの増量につながった技は
名付けて
じゃじゃんけんの逆ちょき
簡単にいうと持ち合いはなたれである。
 
多くの株がすぐにvの字に回復していくのをみて
この株はなかなか動かずやきもきしていたが結果的に
大上昇となった。
 
2月は下げに対する経験値も得られたが、しかしかなり苦しかった。
2月にこれほどのオーラの減少ですんだのは
ただありがたい。

 

この1000オーラほどを失った茫然自失した2月中旬に

ある本との出会いがあったのでのちに紹介しようと思う。

 

いわば1000オーラの本といえよう。

 

 

 

あれからどうなったのか

 

絶望的大敗からあれからしばらく取引を続け

さらに負け続けるというスパイラルから抜けだせてないので

ある。

 
今回の大幅の下げを取引せずに見てればよかったか

と聞かれるとそれはそうだオーラが減らず痛い目どころではないが

そんなことにもあうこともなかったと答えたいが、

それは下げの場合は試合放棄ということとなる。

 

今回と同じことはこの先あがったものは下がるという法則が

あるとするならば当然起りうる。

 

その場合ショートという技がないわけではない。

今回の経験はピンチだがチャンスに変わるという言葉を

信じて前にすすむしかない。

 

まさに瀕死の状態でオーラ的にいうとはじめた当初の700も割って

現在450オーラほどである。

 

まだ450もあるのか450しかないのか

その心の持ち次第

 

やらないこと

資金管理をするまえに下げの中では買いはしない

やること

下げではショートする

放心におちいったあと

寝てもとれない疲れとは

このことだというまさにぴったりの本を

見つけたので読むことにした

 

疲れのタイプが人それぞれあるのが

びっくりである。

 

さしずめ胃腸が弱いので、

胃腸をやすめる

つまりは空っぽにする

夜遅くに食べていたのをやめただけで

朝が軽くなるとは驚きだ

 

 

著書 中根一

 

朝は6時に起きて静かな音楽を聴きながら30分間の

ストレッチで始まり、7時からはお気に入りの

カフェ・テラスで朝の空気を満喫したり...