礁溪にきています。

足湯に浸かったり(思ったより熱め)、宜蘭に足を伸ばしてとっても素敵な茶芸館で素晴らしく貴重な時間を過ごしましたよ。宜蘭といえばの鴨肉も金棗も食べた!どちらもうまし! あとはネギだ!

券も無事使えております。よかったー。


宿に戻る道すがら、近くの全家でバックスキンの夏限定?ビール発見。500mlしかなかった。


キリっとしたのどごしのラガーでなんだかフルーツのような香りがある! それがトロピカルの理由か!

夏にぴったりの軽めなので下戸の私もでもお残しすることなく飲めました。


なんか文章が変だとしたらそれは元々誤字脱字が多い上に私が下戸だからです。

昨日は友達家族の晩ごはんに混ざるなどしたり(烤香腸も頂いたので実質バーベキュー)、無事二日目のホテルも券を使ってチェックインできました。


圓環(寧夏路夜市すぐそば)のあの映え路易莎咖啡(ルイーザコーヒー。チェーン店)に来た。モーニングのセットを注文しようとしたらモーニングは紅茶のみだった!

一階は外が見えないようになっているので2階へ。ツナベーグルとアメリカン。



フタの小心燙口の文字見てにっこり。


ツナちょびっとだったけど軽く温めたベーグルにシャキシャキ生野菜とツナ、甘いマヨネーズにからしが合う。コーヒーもうまし。

店内はクラシックが流れてて人もまださほどおらず、とても雰囲気良い〜。




心地よいひとときでした。

二ヶ月ぶり台湾に来ています!



当てた券というのは参加業者のリスト開催の施設で使用可能。で、リストで見つけて予約した本日泊まるホテルのチェックインの際に出したところ、フロントの人が五枚あるバウチャーをピリピリ四枚切り取って、表紙とこの一枚はもらいますーと


表紙に当選者(私)の名前と期限の入った観光局のハンコがあるので、おそらくどこの宿泊施設でも確認に必要なやつである。初日で持っていかれては困る。


表紙は明日以降泊まるホテルも見たいと思うので返してもらえませんかね?と伝えて改めて確認してもらい、結局表紙はコピーをとるのでそれで良いということになり返してもらえた。

四枚は表紙とホッチキスで止めてくれた。なぜ最初からコピー取らない。


表紙と中の一枚一枚全てに同じ通し番号が入っているとはいえ、明日以降泊まるホテルに何か言われたら初日のホテルの人が間違えて全部切り取っちゃったんです!と説明しなくては。


残り四枚も無事使えますように🙏