先日友が東京に遊びに来てくれて、お土産で頂いた。友、今まで買わなかったことを後悔したというオススメの一品。


タロイモ餡とモチ(というか団子くらいの感じ)その中に白鳳豆(ナタマメ)と緑豆の餡が入っているパイ。ラードかと思いきやバター使用。

夕飯後食べようとしたところ、一個驚異の230kcalのため母と半分こする。


パッケージ画像とほぼ同じ

断面。優しい味わいでありつつ、半分でも食べ応えあり。台湾のこういうお菓子は甘すぎないのが素晴らしい。

台湾茶に合わせて食べたらもっとマッチしそう〜。と思いながら頂きました。




夏に業務スーパーで発見。


うちの母も前々から食べてみたかったらしいので購入。台湾製です。寒くなったので鍋にして食べます。(あたためてそのまま食べても良し)


パッケージ裏に鍋の作り方や具材も書いてあるのに気づかず、準備した白菜とまいたけ、薄切りの豚肉とゆでた葛切りを投入。


久々に食べたけどおいしい。スープもピリ辛で香辛料がいろいろはいった味わいで温まる〜。

鴨血初めて食べる母も臭みがなくて食べやすいねと気に入ってました。



今年もありがとうございました。

皆様良いお年をお迎えください。



私が長年一方的に師と仰いでいるたまりさんが、毎年台湾で購入した手帳を愛用されていることにあやかり、昨年台湾の手帳を博客來で買ってみました。




中国語でジャーナリングをやろうと意気込んで選んだ一日一ページ、紙は日本製ですよ。定価300元と買いてあるけど200元くらいで購入。

ちなみにジャーナリングというレベルにはならず、ただの日記しか書けていません。使う人間の問題が。


ジャーナリングは手帳に書かなくてもいいんではという気づきを得て今年も博客來で手帳購入。

台北の友の家に送り、旧正月までには取りに行くつもりでいたら、友の夫殿日本出張の際に転送してくれました。


陶板屋という台湾でチェーン展開しているレストランが毎年秋に発売するチャリティー商品です。

なんとなく名前は知ってるけど私は行ったことがない。グッズデザインは印花樂(inBloom)が手がけているとか。


手帳。台湾製。よく見たら背表紙が剥き出しだったのは元々こういう作りなのか落丁なのか。どっちにせよ家で使うから全然OK。

内容はとてもシンプルで月毎と週記、TODOリスト、メモのページあり、あと活動に関するコラムのページが複数ついている。こちらは旧暦表示なし!台湾の祝日は記載あり。


コースター。台湾製。


琺瑯のカップ。(手作りで塗装にムラがあったりするのは琺瑯製品特有のもので、不良品じゃないよという説明の紙付きでした)




軽いので持ち運びするのにもいい感じです。



今年は琺瑯のカップと手帳とコースターのセットなのですが、手帳と買一送一(一つ買ったらもう一個タダ)のお食事券以外は毎年違うものがつく。子供のためのチャリティーなだけあって、ほっこりファンシーなデザインでございます。


お食事券はよかったら使ってねと件の友にあげたところ、先日食べに行った写真を送ってくれた。


買一送一でメインはステーキというなかなかのごちそうのコース料理、味もおいしかったと喜んでくれて良かった。

それにしてもコース料理を買一送一とは、さすが台湾企業太っ腹〜。