中プというか創造営にハマり、1pickの推しAK刘彰に11位内に入って欲しすぎたところ、念願叶って感無量のあまり気づいたらブログを三ヶ月近く放置していた。
番組終了後INTO1の活動を追ってはいても(JO1も)「推しよ生まれてきてくれてありがとう」の感情しか生まれないのでブログにあえて書くことが思いつかない。
けど何も書かないと本当に忘れ去ってしまうので少しだけでも書いて残しておく。
AKが宣伝してるお茶(茶裏王。まさかの台湾企業)が日本から買えなくて悲しい。
でも茶裏王よ、AKをスポンサー番組のレギュラーにするに留まらず、ソロで広告まで起用してくれてありがとう。今のパッケージオシャレでびっくりしたわ。東京でその可能性は低いけど、見かけたら買うよ。
JO1のこの曲、ズワン先輩の世界観を受け継いだみたいな雰囲気があってすごく好きです。合法でこの曲のライブ映像動画見れるようになるともっといいんだけど。
スタジオバージョンもあるぞ。でもなんでこんな真っ白に文字だけのサムネイルにしたの。
振付はブルピンとかトワイス、ジョリンも手がけるものすごく著名なコレオグラファーによるもので、力丸老師は16の頃から尊敬してる人だとか。
テンセントの東京オリンピック中継の「喝彩曲」らしいんだけど喝彩曲って何。
AK、ラップが本職だけあってソロパート安定感と迫力ありますわ。あと逆Vフォーメーションでの刘宇赞多力丸の3TOPは圧倒的。
もう本当にAKがあと一年九ヶ月はボーイズグループの一員なのが東京の槍媽(中華圏の女ドルオタ、推しの母を名乗りがちなので私も名乗ってみる。AK本人よりお母様の方が歳近いし)はうれしい。
AKのソロ曲は、ビリビリの個人チャンネルで歌詞vlogというINTO1結成以降の新作も聴ける(今後も新作出る予定)。
AK(と伯远劳斯)おすすめの、中国のみならず全世界でベストセラー小説『三体』入手したので読みはじめました。読んだ人が口を揃えて面白いって言うのは納得。
奇しくも帯のコメントが池上彰。
