息子1が暇そうだから、
どうだね、母さんをプロデュースしてみてはどうだ?
と、ちょっかいかけてみた(笑)
彼の意見はまぁまぁ勉強になるから、
会うたびに仕事の話をあえてするのだけど、
とうとう彼はその分野のプロにもなったわけなので
今回は、真剣に話してみた。
サクサクと質問をしながら
私の課題を明確にしていく
彼と話して気がついたことは
モノを売ることばかりに気を取られるのではなく、
その先にある目的を提案していくことが大切だということ。
ホビーのもつ可能性は、コロナ禍において著しく膨らんだ。
今、そのタイミングで、やるべきことをすることで
たくさんのホビーファンの人に笑顔になってもらえる。
年明けは忙しくなりそうだ。
