陶芸体験のあとの昼食は、ご近所にある、
話のネタになると師匠が言われる、極普通?のラーメン店。
話のネタになると師匠が言われる、極普通?のラーメン店。
「中華そば」の看板がなければ、目もくれることもなく通り過ぎる程の民家の一部。
店内は小さな4人掛けのテーブルが4席のみ。
店内は小さな4人掛けのテーブルが4席のみ。

そろそろ1時になろうかという時間だが、そこに20名程度の列ができています。
※写真は、HPから拝借したものです。
食べ終わった人を見ていると、なにやらビニール袋をぶら下げている
叉焼のお持ち帰りがあると思っていた。。。が
※写真は、HPから拝借したものです。
食べ終わった人を見ていると、なにやらビニール袋をぶら下げている
叉焼のお持ち帰りがあると思っていた。。。が
メニューにあるのは、中華そばのみ。
決して叉焼麺はありません。
決して叉焼麺はありません。
まず出てきてびっくり
麺をすべて覆い隠す程の、叉焼が2枚。
麺をすべて覆い隠す程の、叉焼が2枚。

箸で、持ちあげてさらにびっくり
その厚み、およそ3cm
その厚み、およそ3cm

さらに、驚きは同行のMさんの叉焼
何と、厚さ5cm
何と、厚さ5cm

どうやら、1枚を店内で食べ
ビニール袋には、残りの1枚を入れて、夕食のおかずにするのが掟のようです。
ビニール袋には、残りの1枚を入れて、夕食のおかずにするのが掟のようです。