徳島県内の、近代化遺産等 よろずめぐり2
今日もオタッキーな話題です。
最初は錦竜水(きんりょうすい)

最も良質な湧水として、藩主の飲料水に使われていた名水。上水道が普及するまでは、市民の飲料水としても売られていました。現在でも水を汲みに訪れる人が絶えません。冷たく、美味しく頂いてきました。
阿波踊り会館から北へ徒歩5分
徳島県鳴門市 1938年(昭和13年) RC桁橋(カンチレバー形式)

昭和31年に架けられた跳開橋で、現役で活躍しています。開閉時刻表によると早朝6時10分から1日10回開閉しているとのこと。9時の開閉を見ようと思ったのですが30分以上あるので、次の目的地に行きました。
この橋は、交互通行で信号機が付いています。
また面白いのは、船の航路側に、遮断機(黄色と黒のしま棒)がついています。
また面白いのは、船の航路側に、遮断機(黄色と黒のしま棒)がついています。
今日はここまでです。。。
次回は吉野川 第十樋門が出てきます。。。

